徳島自衛官変死事件とはエクストリーム自殺ではないのか?!

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今回は徳島自衛官変死事件について調べていきます。この事件の鍵となるのはエクストリーム自殺ということです。記事文中でこのエクストリーム自殺ということについても触れていきますので最後までご覧いただければと思います。

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徳島自衛官変死事件とはエクストリーム自●と言われる事件なのではないか?

徳島自衛官変死事件について今回は調べていきますが、まず最初に僕の憶測について書いていきます。この事件の最大の注目点はエクストリーム自●ということです。エクストリーム自●というのは自●できないはずなのに自●したということでかたずけられたという事件のことをいいます。その理由としては警察の怠慢あるいは警察に何かしらの圧力がかかったのではないか?ということです。つまりはこの事件にはものすごい警察の闇が関係しているということが考えられます。なぜ記事冒頭部分にこのようなことを書いたのかと言いますと、この事件で亡くなっている自衛官の妹が兄は自●ということになっているが違うんだという本を書いています。僕もそう思います。このことを踏まえこの事件について触れていきます。

徳島県で自衛官が行方不明になった。その後自●と判断されたがマジか?!

1999年12月25日に徳島県で三笠睦彦という自衛官が行方不明になり、その二日後に遺体となって発見された事件です。この事件の最大の注目点は警察が司法解剖される前に自●と決めつけてそれ以降捜査をしなかった。遺族が自分たちで事件を調べ、その後に警察が再捜査を始めたということです。この事件に関してはおかしな点がいくつもありますので、そのことについて触れていきます。

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徳島県で自衛官が亡くなったのは事故ではない可能性が高いと考えられる件について。

この事件が変死事件と言われている点について書いていきます。遺体が発見された場所についてですが、橋梁から4.2m離れていたことからこんなに遠くに飛ぶことは物理的に難しいということです。さらに橋梁には85cmの欄干があることから飛び降りることが不可能ということです。つまりここに明らかな違和感があるということです。また橋梁の欄干に指紋がついていなかったということから手をまったく使わずに飛んだということになりますが、そのことも物理的におかしいということです。また車が止まっていたところから橋梁までに被害者の足跡がなかったということも分かっています。さらに被害者が着ていた服に円状の圧痕があったということを遺族がみていますが、警察が鑑定した後にこの円状の圧痕がなくなっており、警察はもともと円状の圧痕はなかったと発表しています。明らかにこのこともおかしいということです。そしてこの事件のさらにおかしい点ですが、亡くなった自衛官の車の屋根に傷がありました。警察は事故の後にレッカーした際についた傷といっていましたが、レッカーした後に車の屋根に傷がつくことはないということがわかっています。明らかにおかしい橋梁から落ちたことや車に傷があったことそして実は衝撃の目撃情報について触れていきます。

徳島のアウトローが自衛官を●した可能性が極めて高い!?

実はこの事件に関しては暴走族あるいはアウトローが関係しているのではないか?というか犯人なのではないか?と言われています。鉄パイプを持った暴走族が被害者を襲っていたという目撃情報や橋の下を3人の男がのぞいていたという目撃情報もあります。そしてこの事件のパンドラの箱について書いていきます。おそらくこの暴走族あるいはアウトローが●したんですが、このアウトローの父親がなんと徳島県警に勤務する警察のお偉いさんの息子なのではないか?という噂があります。このことを総合的に考えると被害者はアウトローに●された可能性が非常に高い。しかし事件ということで公表するとよくないということから警察はすぐに被害者は自●ということで事件をうちきった。このことから被害者が自●することは不可能なエクストリーム自●ということなのではないか?と僕は解釈しています。もちろん証拠はありません。証拠や確証はありませんが、ここまでの情報が揃っている以上はこれ以外の解釈はないのではないか?と僕は思います。この亡くなった被害者の妹さんが警察の捜査がおかしいということで『お兄ちゃんは自殺じゃない』という本を書いています。僕もそう思いますし、あまり聞きなれない言葉かもしれませんが、この事件はエクストリーム自●ということだと僕は会社しているので僕なりに解釈を今回は書いてみました。この記事をご覧いただいた読者さんがなにかしら感じていただけることがあればと思います。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までごらんいただきましてありがとうございました。

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