痛い女について考察!どんな特徴があるのかを研究してみました!

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今回は痛い女について調べていきます。みなさんの周りにもいるんじゃないでしょうか?ということについて僕なりの考えや思うところを書いていくので最後までご覧いただけると嬉しいです。

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痛い女とはどういうことなのか?

皆さんもよく聞くことのある単語だと思う痛い女という言葉ですが、いざどういうことなの?といわれるとううんと思われる方もいるのではないでしょうか?明確な定義があるということでもないんでしょうけど、人と違ったり周りとなじめずに浮いているという感じの人だと僕は思います。みなさんの周りにもいるのではないでしょうか?僕の周りにはいます汗同性の女からも煙たがられて異性からもうざいと思われているそんな感じでしょうね。今回のは僕の周りいる人について書いていきます。僕は内心こう思っていますという心の声を届けていきます。まずはこのような感じです。

年齢にあわない行動をするイタイ女(痛い女子)についての管理人の心中を告白!

僕の周りいる痛い女というか痛い女子というのが正しいのかな?という人について書いていきます。結構年齢がいってるんですが(30歳以上の人と50歳目前の人)話し方が痛いんですね。えっ?学生なの?みたいな話し方をするんですね。いやいやもう厳しいでしょって突っ込みたくなるけど突っ込むと大変なことになりそうなので突っ込みません汗そしてここが究極に痛いんだよなというのが今までの彼氏の話をしてきます。おそらくここにも学生気分が抜けないのかなと思いますが・・・昔は男にもてたんだよねとか(←聞いてねーし)自分もてるアピールがすごいんですね。しかし今は彼氏がいない笑ってどういうことって僕はいつも思っています。もてすぎてこまっちゃうみたいなこと言っていますが、僕はいつも聞いていて疑問を感じています。そして多分こんな感じだからなのかわかりませんが、服装が年齢に全く合わないんですね。それなりの年齢なんだからミニスカートとかはかないでしょって思うけど。すげーミニスカートをはいたり、肌の露出の多い服を着ています。まあ服は何をきるのも自由だと思いますけど、年相応という言葉があるよねって僕は思っています。髪の毛の色も謎に茶色かったりします汗まあ個人の自由でしょうけど。そしてここからは一般化して痛い女の特徴について触れていきたいと思います。

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痛い女の特徴について考察!

今回記事のリサーチで感じたことですが、痛い女の特徴としてSNS投稿があるようですね。最近はSNSの時代ですがやけにリア充をアピールしたがりますね。頻繁にSNSに投稿することが痛い女の特徴と言われています。常に人の目が気になり、人に認めてもらいたいということからSNS投稿をするんでしょうが痛いですね。僕の周りにいる痛い女は職場で食事に行くと食べる前に必ず写真を撮っています。おそらく映える写真をとって投稿しているんでしょうが、僕が内心感じるのはいつもそういう店に来る人はいちいち写真撮らないし、なにせみんなの食事を邪魔しないよなって思っています。このことは僕以外の人も職場で感じているといっていました。また僕の周りの痛い女は職場で自分仕事できるということをすごくアピールします。私がいないとここはまわらないというようなことを真顔でいっており、周囲の人もややあきれ顔という感じです。本当に仕事できる人はこんなこと自分からいわないだろうなと思いながら僕は聞き流しています。そしてそのような勘違いからきているのかどうかわかりませんが、プライドが高いんですね。僕はそのプライドの高さは富士山くらいあるなと思って一回本人にいったら殴られたことがあります汗僕の個人的な意見ですが、おそらくプライドが高いこともあり、恥ずかしくて本音をいえないのかもしれませんが僕もそうですし、思っている本音をいえば聞いてくれるということなんですが・・・本人はそうは思わないみたいですね。そして最後に書きますが、僕の周りの痛い女が僕にSNSを見てくれというのでみたら衝撃だなと思ったことがあります。おそらく写真を加工していたんでしょうね。最初誰だか分らなかった。最近では写真加工アプリも発達しているので、そこで自分は充実しているということを周囲にアピールしたいということなんでしょうね。というような感じで僕の周りにいる痛い女とそこから感じることについて書いてみました。あくまで僕の感想ということなのでそこをご理解いただけるようお願いいします。僕的にはそこまで周囲にアピールしていることを出す必要もないと思うんですね。そんな生き方疲れるんじゃないかな?と僕はいつも思っています。もっと自分に正直に過ごせば生きやすいんじゃないかなって僕は思います。僕はそんな周りの痛い女をよく見ているので、正直に自分を大きく見せることなく生きています。この記事をご覧いただいている読者さんも自分に正直に生きることそこまで他人の目を気にしないでいきると過ごしやすくなるんじゃないかな?と僕は思います。ということで今回は僕が感じる痛い女について書いてみました。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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