警察庁広域重要指定115号事件と犯人・広田雅晴について考察!

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今回は警視庁広域重要指定115事件について調べていきます。犯人とされている広田雅晴ですが、非常に不可解なことを言っています。すべての情報が分かりませんが事件の分かる部分からある程度のことを憶測していき裏側について考えていきたいと思いますので最後までご覧いただければと思います。

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信じるか信じないかはあなた次第です。

今回の記事内容を信じるか信じないかはあなた次第です。すごく難しい話であり、真相がブラックボックスです。分かっている内容からこうなのではないか?またこのように考えられるのではないか?ということを僕なりに考えて分析していきます。

警察の不祥事や闇を感じる警察庁広域重要指定115号事件について。

警視庁広域重要指定115事件という名称がついている事件ですがこの事件にははっきりと分かりませんが警察の闇あるいは警察の不祥事といったものが裏側に隠されている疑惑があります。犯人は広田雅晴ということになっていますが、違和感があらゆるところに出てきます。まずはこの事件の全体像に関して考えていきます。

広田雅晴が犯したとされている3つの事件について。

広田雅晴という人物がおこしたとされている事件が3つあります。いったいどんな事件なのか?ということについて触れていきます。

■郵便局の事件

■派出所の巡査●し

■サラ金強盗●人

事件の流れを大きく説明しますが、郵便局の事件をおこして刑務所に入りその後出所してきて派出所の巡査●しとサラ金強盗●人をおこしたということです。この3事件を広田雅晴がおこしたということになっています。まずは郵便局の事件から考えていきます。

広田雅晴は過去に郵便局の事件を犯していない可能性があるのか?

広田雅晴は郵便局に同僚のピストルを盗んで強盗に入ったことで逮捕されて刑務所にいっています。一部の人たちの間ではこの郵便局の事件を広田雅晴が行っていないと言われております。無実ということです。あるいは何かしらの形ではめられたのではないか?ということです。広田雅晴も発言ではこの郵便局の事件で証拠を警察に捏造されたと言っています。果たしてこのことが本当か嘘かということは証明ができません。しかし広田雅晴は刑務所の中で警察に出所したら復讐するといっています。人民新聞に手記も出しています。本当に広田雅晴が1人で郵便局の事件をおこしたのであればこのようなことをするのでしょうか?警察に復讐するとか人民新聞に手記を出すということは何かしらされた疑惑が考えられます。もしくは無実ということで刑務所に入れられたという可能性です。そして広田雅晴が仮出所します。そしてここから事件を起こします。そのことについて触れていきます。

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警察官を●してサラ金強盗をおこなった事件について。

仮出所後に広田雅晴は派出所の巡査を●します。なんとこの●しかたが非常に残酷です。体を16か所刺してその後に拳銃でとどめを刺しています。この●しかたからして非常に恨みがあると考えられます。そしてその後にサラ金に強盗に入りサラ金の店員を●して現金を奪って逃げました。この二つの事件で使われた拳銃がニューナンブ38口径ということから慣れている人間の犯行ということで広田雅晴が犯人として逮捕されました。この後に広田雅晴は警察に電話して署長を電話に出せといっています。明らかに恨みがあると考えられます。その後に広田雅晴は千葉の実家にいるところを逮捕されました。そしてこの事件においても非常に不可解なことがあります。広田雅晴は逮捕後に完全に黙秘しています。郵便局の事件で自分が犯人にでっちあげられたからといっていますが問題はこのふたつの事件の銃もお金も出ていないということです。なぜ凶器の銃が見つからないのでしょうか?非常におかしいと思います。ここから考えられる可能性について考えていきます。

警察庁広域重要指定115号事件後の広田雅晴の現在について。

広田雅晴は1997年に最高裁で死刑が確定しています。今回のリサーチで思いましたが僕は郵便局の事件は広田雅晴は犯人ではないと思います。何かしらの濡れ衣を着せられたのではないか?と思います。またその後のふたつの事件も凶器の拳銃がでてこないというのもおかしい気がします。派出所の巡査を●した状況から非常に強い恨みがあるということは考えられますが全く話さないで黙秘しているということは広田雅晴のバックに何かいるのではないか?と思います。いずれにせよ証拠がないことから広田雅晴が死刑になっているあたり裁判所にも裏側から何かしら圧力が及んでいるのか?と思います。警察内部のことや警察と893の繋がりあるいは裁判所ににらみがきくということであればアメリカciaの関与が考えられる恐怖な事件であると僕は思います。この話を信じるか信じないかはあなた次第です。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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