てるくはのる事件と京都の裏社会の繋がりを憶測して考察してみた!

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今回はてるくはのる事件について異なった角度から調べていきます。この事件に関していろいろなことを思っている方がいらっしゃると思います。僕もいろいろ感じることがあります。そんな僕の解釈を中心に今回は書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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てるくはのる事件について黒木昭雄はどうみていたのか?

この記事をご覧の読者さんは黒木昭雄という人をご存じでしょうか?もともと警察に勤務していた人で、その後ジャーナリストをされていた方です。様々な事件に関する考察が鋭い方ですが、亡くなっています。黒木昭雄という方は日本の闇に消されてしまったと僕は思います。そんな黒木昭雄もこのてるくはのる事件についておかしいと感じていたということです。ここからはいったいどこがどうおかしいのか?ということについて触れていきます。

てるくはのる事件の犯人である岡村浩昌と兄について。

てるくはのる事件の犯人である岡村浩昌ですが、この事件の犯行動機が兄だったのではないか?と言われています。岡村浩昌が小学生の時に父親が亡くなってそこから兄が母親に暴力をふるっていたということですが、兄は岡村浩昌には暴力をふるっていませんでした。このことからこの事件と兄と犯行動機は関係なかったと考えられます。そしてここからさらに気になる内容について触れていきます。

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てるくはのる事件の最大の問題点である京都府警の失態について。

てるくはのる事件を知っている方ならきっとこのように感じていると僕は思います。京都府警の捜査のずさんさです。京都府警は捜査令状をもたずに岡村浩昌のところにいっています。この捜査令状をもたずにいったことの真意はわかりません。さらに京都府警は岡村浩昌を公園で話をきいてそこから逃げられています。そして岡村浩昌はその後にビルから投身自●をはかっています。この失態はあり得ないことだと僕は思います。というか多くの人がこう思っていると感じます。真相がわかりませんが、読みが鋭い人はもしかしたら警察が逃げることを想定していたのではないか?とも考えるようです。この問題は犯人を逃がしたことそして犯人が自ら命を絶ったことから事件は迷宮入りしてしまいました。そしてこのことから憶測されるのが京都の裏社会の存在です。そのことについて触れていきます。

てるくはのる事件と京都の裏社会の繋がり及び目的について考察!

このてるくはのる事件の裏側には京都の裏社会が関係しているのではないか?と言われています。なぜこの事件に関与したのか?という明確なことはわかりませんが、この事件に鋭い方の意見ではこのようなことが言われています。子供のセキュリティを強化するという名目で国からお金をひっぱってその利権に裏社会の人間が入り込もうとしているのではないか?という憶測です。国から子供のセキュリティ強化という理由で多額のお金をひっぱることによってそこに裏社会の人間が群がれるということが目的なのではないか?ということです。国から多額のお金を引っ張れればそこに裏社会の人間がグループで生きていけることが可能ということです。そのことを意図して起こした事件なのではないか?と言われています。もちろん証拠や確証はありませんが、そう考えると裏社会が警察と裏で忖度したということも考えられます。つまり裏社会の利権をめぐって一般人の小学生が●されたというのが裏側なのではないか?岡村浩昌もいいように利用されて●された可能性が高いですね。そう考えると京都府警のミスもつじつまがあうかなと思います。あまりにもこの事件はおかしいので調べてみたらこのような情報があり、僕もそうだろうなと思ったので書いてみました。信じるか信じないかはあなた次第です。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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