マザーテレサの表からは分からない裏に潜んでる真実について考察!

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今回はマザーテレサについて調べていきます。多くの人が抱いているイメージとは異なっているのではないか?ということが噂になっていますが、いったいなぜそのようなことが言われるのか?ということや気になる情報について調べていきますので最後までご覧いただければと思います。

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人間には表があれば裏がある!輝かしい光の裏の闇について。

人間あるいは物事に関しては表があれば必ず裏があります。そして今回はマザーテレサについて調べていきますが、表側にすごく光を放つ人はその裏にものすごい闇を抱えているということが考えられます。逆をいえば強烈な闇があるから光を放っているというようにも解釈ができます。そんなことを踏まえながら今回はマザーテレサについて触れていきます。今回は多くの人が知っているあるいは感じている表側の光ではなく、裏側の闇に注目していきます。まずはマザーテレサに関する気になる情報から触れていきます。

マザー テレサの本名はなんていうのか?

マザーテレサの本名はなんというのかということを検索する人が結構います。マザーテレサの本名はアグネス・ゴンジュ・ボワジュといいます。このマザーテレサという名前の由来ですが、修道女の時にテレサという修道名をきめてそこからシスターテレサその後にマザーテレサというように名前が変わっていったということみたいです。そしてここから徐々に核心部分へと触れていきます。

マザーテレサとは善人ではなく、本当は悪人で偽善をかましていたという噂について。

多くの人はマザーテレサは善人だと思っています。ノーベル賞をもらっているということや貧しい人を助けていたというイメージがあるかもしれませんが、実はそうではないということが分かってきています。つまり善人ではないということです。マザーテレサに正体は悪人ですが、実は偽善でさも善人のようなふりをしていたということだと僕は解釈しています。いったいなぜこのお湯なことが言われるのか?あるいはこのようなことが発覚するのか?という内容についてここから触れていきます。

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マザーテレサはサイコパスとなぜ言われるのか?

実はマザーテレサはサイコパスと言われています。いったいなぜマザーテレサがサイコパスと言われるのか?といううことですが、死を待つ人々の家で助かる命の可能性があった人を助けようとしなかったということが言われています。具体的にマザーテレサに助けをもとめた半分以上の人に対して適切な医療行為をせずにこのことが原因で亡くなっています。死を待つ人々の家には適切な医療に関しての知識を持っている人がいなかったということから治療はできなかったということです。また死を待つ人々の家で患者に鎮痛剤を与えずに苦しめていたも言う情報もあります。おそらく患者はすごく辛いおもいをしていたんでしょうね。さらに記事後半部分ですが、金銭的には余裕があったということが分かっているので医者を用意できたんですが用意しなかった。さらに医療の道具を使いまわしていたということもわかっています。こんなことしていたら病気がひろがってしまうんじゃないか?という懸念がもたれます。また病気の患者に対して苦しむことこそ正義と言っていたとも言われています。普通に考えてみればおかしな話です。このようなことからマザーテレサはサイコパスということが言われるということでしょうね。さらに瀕死のヒンドゥー教徒患者にカトリックの洗礼をしていたということもわかっています。なくなる直前によくもこんなことをするなということが本当に疑問であり、究極のサイコパスだと僕は思います。さらにマザーテレサにはこのような噂が出ています。

マザーテレサは人身売買をしていたのか?

マザーテレサは人身売買をしていたのではないか?ということですが、僕が調べた感じではマザーテレサ本人は人身売買をしていないと思います。なぜこの噂が出たのか?ということですが、マザー・テレサがつくった乳児院で僧侶とスタッフが乳児の人身売買をしたことが発覚して逮捕されました。ここでうまれてすぐの4人の男の子が人身売買されたということが判明しています。その結果この乳児院は閉鎖されています。この事件以外にも過去に赤ん坊が4人人身売買されているという匿名情報もあります。もしかしたらマザー・テレサが作った時から人身売買が行われていたのかもしれないということですね。考えられなくもない話だと思います。そして最後にすごく黒い内容について触れていきます。

マザーテレサについての黒い交際について考察!

マザーテレサには黒い交際関係あるいは人間関係が分かっています。その人物が

★ハイチのジャン・クロード・デュヴァリエ

★アルバニアのエンヴェル・ホッジャ労働党第1書記

マザーテレサは悪名高い人間と交際していたということですね。さらに資金的な援助も受けていたということもわかっています。さらにマザーテレサはバチカンに毎年1億ドル~1億5000万ドル(50億~100億円)送金していたと言われています。このことからマザーテレサとバチカンのつながりの密接ぶりがわかります。さらにマザーテレサがなくなったときには48億円のおかねが預金通帳にのこされていたということも分かっています。お金をすごく持っていたんですね。マザーテレサは賞をもらったときにこんなことを言っています。

私のための晩餐会は不要です。その費用は、どうか貧しい人々のためにお使いください。

このようなきれいごとをいっており、裏では悪名高い人間たちと黒い交際したり、自分で48億円所有していたということです。このことから偽善者であると僕は思います。今回のマザーテレサの件で人間には表があれば裏があるということをよくわかりました。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までごらんいただきましてありがとうございました。

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