東京地検特捜部の成り立ちとciaとの関係について考察!

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今回は東京地検特捜部について調べていきます。いったいどういう成り立ちなのか?ということやアメリカciaとの関係について調べていきますので最後までご覧いただければと思います。

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東京地検特捜部とはどういうものなのか?

東京地検特捜部というものは一体どういうことなのか?ということですが、アメリカのghqが作ったもので日本国民のもっている財産をアメリカに強奪させるものと言われています。つまりアメリカ側ということです。日本の正義のためといっているということは嘘になるということですね。東京地検特捜部の前身となっている隠匿退蔵物資事件捜査部というものがありますが、これもまたghqが日本の消えた軍需物資をアメリカが吸収するための組織であるということが言われています。隠匿退蔵物資事件捜査部はアメリカciaと頻繁にあっており、アメリカciaの傘下にあり今もなおアメリカciaの息がかかっています。このような構造があることから特捜部長はアメリカciaによっている人間が選ばれるということです。そして日本の政治においてアメリカにアンチをかましたり、反対するとアメリカciaが裏で絵図をかいて東京地検特捜部が逮捕するという構造になっています。このような構造があることから自民党経世会でアメリカに反対している人たちは政治生命を絶たれるということになります。さらに東京地検特捜部の狙いとしてM資金というものを狙っています。

M資金というのは、マーカットの頭文字である。そこで、GHQが隠匿退蔵物資の摘発するために作られたものである。

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このようなことから分かりますが、東京地検特捜部というのはアメリカによっておりアメリカに得をするように働いているということです。表現を買えれば東京地検特捜部というのは裏側でアメリカciaが操っている操り人形ということです。東京地検特捜部が追求しているものというのは日本の利益ということではなく、アメリカの利益になることを追求していると解釈すればいいし分かりやすいということです。日本人で東京地検特捜部は正義のために作用していると思うのかもしれませんが全く違うし、逆ということです。何かしらの事件が起きた時に東京地検特捜部が裁判になった場合も裁判所にとって検察庁や東京地検特捜部は大切であることから事件の本当の問題をすり替えたり、最初に自分たちがえがいた筋書き通りに裁判を運んでいきます。このような背景があることから日本でアメリカに反対する政治家とかが裁判にいって真実であってもそのことはゆがめられておかしな裁判となってしまったりしてアメリカciaの思い通りになってしまうというのが裏の構造に隠されているということです。このようなことが隠されているということを踏まえて気になる情報をみていくと見方が変わってきます。

東京地検特捜部はエリートと言われているが違うのではないでしょうか?

東京地検特捜部はエリートと言われていますが、たしかに学歴やキャリアといった点ではそうかもしれません。しかし東京地検特捜部はciaに裏側でコントロールされており、東京地検特捜部のトップにいる人間は全員過去にciaに留学経験がありそこで対日工作員とした教育を受けて日本に戻ってくるという情報があります。このようなことをしなければ東京地検特捜部の上には上がれないということです。このようなことが裏側で行われているという以上本当にエリートなのでしょうか?実はこのようなアメリカに寄った人間たちが日本の警察にいるということは問題なのではないか?と僕は感じます。そして最後にまとめを書いていきます。

東京地検特捜部とはciaの日本支部ということだと思います。

東京地検特捜部という日本のトップがアメリカciaと裏側で密接に関係しているということから東京地検特捜部というのはciaの日本支部ということになるのではないでしょうか?日本が戦争に負けて以来日本はアメリカの属国ということですが、言い方を変えると完全にアメリカciaに支配されているということです。今回の東京地検特捜部の話がまさにそうですね。日本のトップの検察をアメリカciaに牛耳られているということが問題だなと僕は思います。考えたところでどうこうなる問題ではありませんが、少し考えるに値する内容かと思い今回記事にしてみました。皆さんのなにかしらになっていただければ何よりです。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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