下村まなみちゃんが行方不明になった事件について考察!

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今回は下村まなみちゃん行方不明事件について調べていきます。この事件にもおかしな点がいくつもあるので気になる情報について触れていきますので、最後までご覧いただければと思います。ということで早速書いていきます。

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下村まなみちゃんとはどういう子供なのかについて。

下村まなみちゃん行方不明事件について調べていきますが、この事件においては下村まなみちゃんという女の子がどういう女の子なのか?ということが注目点となります。下村まなみちゃんという女の子は生まれてすぐに心臓の手術をしており、とても身体が小さい女の子でした。どれくらい小さいのか?ということですが、身長が120cmで体重が20キロだったということが分かっています。しかもダウン症ということで小学校では特別支援学級にいたということです。このような女の子に対して周囲が全く気を使っていなかったということがこの事件の大きな問題であると僕は思います。そしてここから事件について触れていきます。

ひるがの高原キャンプ場女児不明事件とはどういうことなのか?

下村まなみちゃんの通っていた学校では毎年ひるがの高原キャンプ場にいっています。このことからこの事件をひるがの高原キャンプ場女児不明事件というようなことも言われます。下村まなみちゃんもこのキャンプに2泊3日で参加していました。このキャンプの中で起こった事件です。下村まなみちゃんと同級生3人で肝試しの道を下見していたんですが、その途中に下村まなみちゃんが突然消えました。下村まなみちゃんは身体も小さく歩くのもそんなに早くない女の子だったということだと思いますので、同級生に置いていかれてしまったのではないか?ということです。同級生は下村まなみちゃんのことを気にしていたという情報もありますが、どうかな?という疑わしき部分もあります。もしも気にしていれば下村まなみちゃんが消えることはないと思います。そして下村まなみちゃんがいなくなる直前に校長が見ているという情報もあります。そしてこの校長の目撃情報を最後に行方が分からなくなっています。このことから警察に相談して自衛隊もでて1700人体制で探すも全く見つかりません。ここからはこの事件の可能性について考えていきますが、このキャンプ場は貸し切りだったので学校関係者しかいないということですが、一般人も入れないことはないということが分かっていますのでこのことから下村まなみちゃんが行方不明になったことが学校関係者なのか部外者なのか?ということが特定できないところでもあります。下村まなみちゃんがキャンプ場から行方不明になって服や靴といったものが全てなくなっていることから誘拐の可能性が極めて高いということです。この事件ではクマに襲われたのか?ということや事故なのか?ということも言われますがどちらでもないと思います。もしも熊に襲われれば何かしら服が残っていますが全くないことや事故なのではないかという可能性も考えにくいと思います。そしてここからは誘拐の可能性について考えていきます。

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ひるがの高原キャンプ場女児不明事件の誘拐の可能性について考察!

もちろんはっきりした証拠や確証はありませんが、この事件の誘拐の可能性として疑わしきはやはり校長が疑わしいのではないか?と僕は思います。最後に校長が見ているということですし、何よりもダウン症の子供をなぜ気にかけていないのか?ということにかなりの疑問が残ります。校長はスケジュール的にアリバイがあるのでどうなのか?ということですが、もしも校長に共犯がいれば考えられるのではないか?と思います。校長はこのキャンプ場には何度も来ているのであらゆることが分かっているということが考えられます。また生徒のことも分かっているので犯行に及ぶことあるいは犯行に関与することは可能なのではないかということが考えられますね。この事件の犯人の目的はおそらく小児性愛やアドレナクロムのいけにえにするという可能性が高いと考えれますが、もしかしたらそこに何かしら校長の関与もあるのではないか?と考えられます。ダウン症の女の子を他の生徒が置き去りにしたり、あるいは校長も気にかけなかったりということであれば下村まなみちゃんはどうしていいかわからないということですよね。誘拐した犯人が悪いことは当たり前ですが、そのような状況を作り出した周りの人間たちにも責任があると僕は思います。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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