森友学園問題は誰が悪いのか?裏に隠れている黒幕を考察してみた!

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今回は森友学園について誰が悪いのか?あるいは裏に隠れている黒幕は何かについて調べていきます。調べれば調べるほどに分からなくなってしまう森友学園問題なのではないでしょうか?しかし実はこの問題の真相に迫れる方法があると僕は思います。今回は気になる情報を厳選してまとめていきますので最後までご覧いただければと思います。ということで早速書いていきます。

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森友は何が問題なのか?誰が悪いのかということや見えない裏を徹底追求!

多くの人が関心を持っている森友学園についてです。テレビの情報をみたり、いろいろ調べたりすればするほどに分からなくなってしまうのではないでしょうか?僕なりにその答えを考えてみました。様々な情報があることや実はこの問題の核心をあかせないように様々なことが隠されていることがあると僕は感じます。この森友学園問題を複雑に考えれば考えるほど深みにはまっていきます。しかし実はこの問題解釈次第ではすっきりと分かっていきます。それは何かということですが、日本の闇です。日本の闇とされているものは暴●団・在日・同和ということですが実は今回の森友学園問題には同和利権あるいは暴●団・右翼というものが関係しているのではないか?という観点で調べていくことでこの複雑な問題が少しずつ分かってきます。順番に考えていきます。

森友学園の問題はゴミの有無や土地の値段ではなかった?!

森友学園の問題としてよく上げられることが土地の値段と土地にゴミがあったというふたつがあります。このことから調べていきます。まずは土地の値段が8億円引かれたということから籠池夫婦が問題になります。土地というか国有地を安く買ったということで問題になります。国有地というのは国のものなのでこれが安くなるということで罪なのか?ということになります。ここに安倍晋三が関係しているのではないか?という噂が浮上しますが、このことは噂レベルであり真相は分かりません。僕の解釈ですが土地の値引きは問題なのかもしれませんが、そこまでの問題ではないと考えられます。また土地に込みが入っていたということで値引いたということですが、実はこのことも大した問題ではないかと思います。まあゴミの有無を確認しないで土地を売ったということなので問題と言えば問題ですが。ここまでの流れを整理すると土地の値引きやゴミの有無が大した問題ではないということならいったい何が問題になるのか?ということですね。そこで出てくるのが土地の場所つまり同和エリアということです。そのことについて触れていきます。

森友学園の問題は同和エリアという土地の場所だった!?

実は森友学園の土地に注目が集まりますが、この周辺は同和エリアということです。テレビや新聞ではほとんど報じません。それはなぜか?そこは触れてはいけないことだからです。そのことを踏まえたうえで触れていきます。ちゅなみにこの森友学園のある場所周辺は同和エリアあるいは同和住民といわれており、日本の闇が隠されています。森友学園の付近である野田中央公園というところですが、ここにおかしなことが生じています。近畿財務局の不動産鑑定は9億円ですが、豊中市の不動産鑑定が14億円とうりてよりかいてが高い金額をしめしており、国がこの土地(国有地)を豊中市に14億2300万円でうりました。実はこのようなことが分かっています。

豊中市には国から、住宅市街地総合整備事業補助金約7.1億円と地域活性化公共投資臨時交付金約6.9億円が支払われています。

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このことから豊中市は2300万円の負担ということです。ちなみにこの公園に辻本清美も関係しているのではないか?といわれ、辻本公園なんて言われたりもしています。もちろん辻本清美にも様々な疑惑が出ています。このあたりは辻本清美の息がかかっているとも言われており、業者から献金をもらっているさらに辻本清美本人にメリットがあると言われています。同和利権に関係しているということが考えられます。そして森友学園の国有地は9億5000万円と高く設定されていた要因は近くの野田公園の価格が14億2千万円という高値で売られていたということです。僕の解釈ですが、この同和エリアの土地には利権が集中していることからいろいろな人が関係していると思われます。正しいかどうかわかりませんが、もしかしたらゴミの業者も同和利権に群がっているのではないか?と考えられます。このような問題が深いことからおそらくマスコミでは触れられないタブーということなんでしょうね。そしてここから大きく考えられる可能性について触れていきます。

森友学園問題の黒幕は同和利権に関する人々か日本会議か?

この森友学園の黒幕とされるのは同和利権に群がる人間である可能性が高いということです。僕もこの同和利権なんじゃないかな?と思うんですが、もうひとつ考えられる可能性もあります。それは日本会議という右翼団体です。財務省が書き換えたと言われている内容に実はこの日本会議という右翼団体が書かれていたと言われています。この日本会議というのは日本を守る国民会議と日本を守る会が一緒になったものでこの日本会議というのは外国ではナショナリスト組織と認定されています。ちなみにこの日本会議の議員懇談会の会長を麻生太郎がしているのでもしかしたら関係しているのではないか?ということも考えられます。ここでポイントなのは直接は関係しておらず、間に日本会議がはさまっているということです。安倍晋三の周囲はこの日本会議でびったりかたまっていますから。しかし真相に関してはわかりません。そして実はこの森友学園のもんだいで気になる内容があるのでそのことについて触れていきます。

森友学園で麻生副総理の発言が問題な件について。

この森友学園の話で麻生太郎の発言に注目が集まりました。いったい何を言ったのかということですが、

自民党幹事長の故野中広務氏を指して、「部落出身者を総理にするわけにはいかんわな」と侮辱した

ということを言っていました。今回は内容的に難しい問題に触れているのでこの麻生太郎の発言に僕なりの解釈を書いていきます。多分多くの人はここまで気が付かないかもしれませんが、気が付く人もいるということです。最後にそのことについて触れていきます。

麻生の発言の矛盾点を追求!

麻生太郎の発言ですと部落出身の人は総理になれないと言っていますけど、実は凄い矛盾を含んでいる発言ということです。田布施一族・山口県熊毛郡田布施町というものがあります。明治時代から田布施一族が政府の中に入っているということが分かっており総理である安倍晋三ですが、祖父である岸信介の本籍地がは山口県熊毛郡田布施町なんですね。つまり安倍晋三の祖父は部落出身ということで安倍晋三もその延長線上にいますけど。つまり部落出身である安倍晋三が総理という矛盾の種を自分で麻生太郎は発言したということです。この最後の話は関連情報です。今回取り上げた森友学園の問題は同和と右翼が裏で関係しているということだと僕は思います。 ということで今回の記事はここで終わりです。最後までごらんいただきましてありがとうございました。

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