管理人のぼやき特集の運営者の生い立ちを書いてみます。

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今回は管理人のぼやき特集を運営している僕の生い立ちについて書いていきます。たまに聞かれることもありますし、正直恥ずかしいなと僕は感じていることですがこの記事を読んだ読者さんがなにかしら感じていただければ嬉しいなと思って書いていきます。内容的にはあまり面白くない内容ですので最初にお伝えしておきますので、そのことを理解の上最後まで読んでくれると嬉しいです。ということで早速書いていきます。

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僕は人生でいじめられたことがあります。

僕は今までの人生でいじめられたことがあります。しかも一回ではないです。何回もいじめにあい辛い思いを経験してきています。今回はそんな僕の経験とそのとき思っていたことや実は今考えていることについて書いていきます。もしこの記事を読んでいる人がいたらおそらく共感できると思いますし、なにかしらの参考になることがあればいいなと思って今回は書いていきます。まず僕が一番最初にいじめにあったと感じたのは幼稚園の時でした。そのことについて書いていきます。

幼稚園の時に初めて感じたいじめの経験について振り返ります。

僕が一番初めにいじめを感じたのは幼稚園の時でした。今でこそできそこないの人生を歩んでいる僕ですが、実は幼稚園の時は今のようなできそこないの大人になると親も思っていなかったようで僕に期待していたんですね。この記事文中で書きますが実は家庭の事情を食らうまでは僕の母親は僕に期待していました。それはないかというと幼稚園は普通でしたが小学校から私立に行かせようと僕を塾に行かせていました。ちなみに僕は勉強がすごく苦手でした。そしてこの幼稚園の時に塾で今思えば簡単な問題ですがそんな問題が分からなかった。今でも覚えていますが例えると250mlのジュースと350mlのジュースはどっちが多いのか?というような問題がありましたが僕は250mlのほうが多いと思っていました。その理由は簡単です。縦に長いからです。子供だからそう感じるよなと思いましたが、僕以外の生徒はみんな350mlのジュースが多いと答えて僕はその塾の中で出来の悪い生徒でした。その塾の中で他の生徒によく馬鹿にされたな。こんなことも分からないかみたいなかんじで。僕はこの幼稚園のときにそんなことから塾に行くのがすごく嫌だった。というか辛かった。そしてこの塾ではテストがありましたが僕は勉強が苦手でテストの点数が悪くてそれを母親にみせると叱られていたことからあるときからテストの点数を母親に隠していた。テストの返却を捨てていたということですね。そうしたらそのことに母親が気ついたんですね。そしてここから僕は母親にいじめられるようになりました。そのことについて書いていきます。

幼少期には母親からも虐められたトラウマが今でもあります。

上の段落に書きましたが、テストを隠していたことが母親にばれて母親が塾に電話したみたいですね。そうしたら今までのテストのことがバレて僕は一種の虐待なのではないか?ということを受けました。顔を殴るということはされなかったけど母親に思いっきりつねられていた。体中につねられたあざがたくさんありました。また僕は母親につねられるのが怖くてよく家のトイレに隠れていました。そうしたらある日家のトイレに鍵が外されていた。もうトイレに逃げられないなと子供ながらに感じました。そんなことがありましたが、私立の小学校を受験しましたが当然不合格になりました。受かるわけないですね。そして受験に失敗したときに母親が僕に言った言葉があんたは恥ずかしいから家の集まりに来ないでくれと言われました。僕は子供ながらに思いました。勉強ができないことがそんなに悪いことなのか?と。そして僕は公立の小学校に通いました。そして実は小学生時代にある不幸がありました。僕が小学校3年生の時に父親が病気でなくなりました。そして僕は子供ながらに悲しいと思って父親の葬式に参加しようとしたら母親にくるなといわれました。このようなことから僕は父親の最期にあえなかったんですね。今でもこのときのことを思います。辛かったな。そしてここから問題がおこます。僕は小学校3年生までAという苗字だったんですが、このAという苗字は父親の苗字でした。僕の母親は父親のお母さんと不仲だったのでこのAという苗字を変えて旧姓にしたかったようです。しかしそこは僕のことを考えてくれて僕が中学生になるときに苗字を変えようと思ったらしく、小学校卒業までAという苗字でした。そして中学校になった時に苗字がBにかわったんですね。ここで実は強烈なことがありました。そのことについてここから書いていきます。

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すごく悔しかった中学生時代のいじめられた過去について。

僕は今まで13年間生きてきた自分の苗字をすぐにかえることができなかった。また公立の中学なので小学校から同じ人はなんであいつは名前が変わったのか?というようなことを思って僕をからかっていました。そして僕が中学生の時に今でも覚えていることですが、テストの時に名前を間違えたら当時の担任がクラスのみんなの前で僕のことをさらしものにして笑いました。僕はその日に学校を早退して家で一日中泣いていました。いったいどうすればいいのか?父親が亡くなったのは僕のせいでもないし、中学生の僕には受け止められない辛い経験でした。そんな僕の心をしらずに母親は学校に行かせるので毎日いやいや学校に通っていた。学校ほどつまらないところはないし、何しろ僕はこのことから先生というものを信用しなくなりました。僕の気持ちをまったくわからないでみんなの前で馬鹿にする人間がいったい人に何を教えるのか?と疑問に思っていた。さらに僕は中学にほとんどいかなかったので内申点も悪く進学する高校も公立の不良が多い高校でした。そしてそこでも僕はいじめられていた。ここからそのことについて書いていきます。

【いじめあるある】高校時代の僕は太っていてイケメンではなかったからいじめらていた!

高校の時の相場は決まっています。イケメンでシュッとした人は女子にもてることに対して僕はイケメンではなく太っていたので男子や女子からもいじめられていた。高校生になってからは学校以外にアルバイトがあったのでアルバイト先でだまって働いてそのお金でそれなりに楽しく生きていました。ちなみに僕は中学生の時もおこつかいというものをもらったことがないので自分が何か欲しいと思っても何も買えなかった。中学生の時は僕は早く大人になりたいというか少しでもお金を稼ぎたいと思っていました。僕が高校生の時に初めてアルバイトしたお金で食べたリンガーハットのちゃんぽんの味は今でも忘れられないくらいおいしかったな。そして高校を何とか卒業しました。そして僕は勉強が苦手だったので就職しました。この就職先でもいじめにあったんですね。そのことについて書いていきます。

大人になって職場でもいじめを経験しています。

僕が就職した会社は3流会社でした。僕的には就職できたことにはすごく感謝していますが、この会社にとんでもない僕の上司がいました。その上司は女ですが重役の前ではいい顔をします(ちなみにブ●です)そしてその女と僕が仕事のときは全部僕に仕事をさせていた。簡単に言えばタイムカードも僕に押させるし、仕事しないで仕事中に髪の毛を切りに行くし重役がいないときは自分の家に帰って何してるかわからないという感じです。僕はそれでも仕事がなくなったら困るから歯を食いしばって仕事をしていました。しかし仕事がきつかったのもあり身体を壊したのでその会社を辞めました。そして今は全く別のアルバイトをしています。今は特に責任もなく気軽に生きています。そしてたまに時間があるときはブログ記事を書いています。そして僕は実はしたいなと思うことがあります。最後にそのことを書いていきます。

今現在かつていじめられた経験のある僕は何を考えているのかについて本音を公開!

僕は昔の自分が悩んでいたようなことを抱えている人と一緒のコミュニティを作っていきたいと思っています。なかなか自分の本音を明かすことができないが、そのコミュニティの中では本音を出せるというコミュニティです。完全審査制です。営利目的の人や他人に対してマウントをとる人は一切入れません。そんな自分の心を明かせる場所があれば多分そこにいる人は幸せになれるのではないか?と僕が思っているからです。人数も少なくたまにみんなでご飯を食べたりするそんなコミュニティ運営をしたいなと思っています。今現在誰もいませんが、もし興味ある人はぜひ下記からお問い合わせいただけると嬉しいです。金額も実費のみですので数千円あれば十分だと思います。ということで今回は管理人の僕の生い立ちについて書いてみました。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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