今回は北海道の土地を中国人が買い占めるという内容について調べていきますので最後までご覧いただければと思います。
Contents
北海道が中国人だらけ
よくこのようなことを聞いたことがあると思います。
なぜなのか?について調べて考えていきます。
北海道の土地を中国人に買われている
このようなことです。
北海道で中国人観光客や中国資本が増えている
一部地域では外国資本による土地購入が増えた時期があり、中国企業の投資も注目された。
ただし、北海道全体が中国人だらけというわけではなく、地域差が大きい。
この原因は安倍晋三にあります。
安倍晋三が日本の土地を外国人に買わせやすくしたからです。
ニセコと中国人
このような情報です。
北海道では観光客として中国人が多く訪れている地域がある。
特にニセコや札幌などは人気が高い。
ニセコは国際的なリゾート化が進み、中国だけでなく多国籍の投資・観光客が集まる場所になっている。
ということです。
北海道が中国人だらけの詳細
ここから気になる情報をさらに細かく調べて考えていきます。
北海道の土地を中国人が買い占めるが日本には規制する法律がないからどうにもならない?
実は日本の中の北海道ですが、この場所の土地を中国人に買い占めらるという現象が起こっています。
土地を買い占めるということはいったいどれくらいなのかということですが分かりやすく言うと東京ディズニーランド15個分と言われています。
まさに土地を買い占めると表現されておかしくないことが起きています。日本がピンチですね。
この目的のひとつとしては中国人が北海道に会社名義で土地を購入してそこに住み続けるつまり永住権ということが言われています。中国は会社設立のときに資本金500万円従業員が2人いればビザが取れてそこから10年がたつと永住権が得られるということです。
中国人が北海道に土地を買ってそこに住むということでこの件に関して日本では取り締まる法律がないのでどうにもならないということです。僕が感じるのは法律もそうですが、今まで日本人が住んでいた北海道の日本の文化が消えてしまうという危機感がありますね。
法律に観点からもそうですが、日本の文化が消えてしまうという恐怖をを感じます。さらに北海道の地元の方からこのような声が上がっています。そのことについて触れていきます。
星野リゾートがトマムを中国に売った裏には中国資本にかわったからなのか?
日本国内で旅館を展開している星野リゾートですが、実は星野リゾートトマムを中国に売りました。この前にすでにアメリカ資本から中国資本にかわっていたということがわかっています。
フォースンという中国資本の会社になったことで長期的な投資目的ということで注目されました。星野リゾートは経営上のことで運営することと所有することは別であるという考え方をもっており、問題ではないと言っています。
これに対して北海道の地元の人たちはやはり恐怖を持っているようです。しかも然別湖畔(しかりべつこはん)にも中国資本で新しいホテルを開業するということで地元の人は大きな不安を抱えていたということです。
北海道という日本の中が中国に入り込まれているという感じが否めませんね。星野リゾートは中国や韓国とべったりの関係みたいですね。日本が日本ではなくなっていくのではないか?という恐怖を感じます。そんなことを思っていたらこのようなことが言われています。
中国のサイトではこのように表現されている。
中国のサイトでは日本の北海道は中国の32番目の省と言われているみたいです。このような表現からしても日本の北海道という土地が完全に飲み込まれそうになっているという危機感を感じます。
ここまででもかなりやばいんですが、実は僕が今回リサーチして本当にまずいなと思った点がふたつあります。ひとつずつ紹介していきます。
北海道の土地を中国人に買われて本当にまずいのは国民動員法なのではないか?
中国には国民動員法という法律があります。これはいったいどういう法律なのか?ということなのかというともしも中国が戦争とかがおこったら中国人は自国のために尽くさないといけないということです。北海道にいたとしても中国のために尽くすということです。
何が考えられるのか?というと北海道から物資を送ったりするといったことが考えられます。また北海道という場所が日本の中で少し離れているということからこの場所で何かが行われていても離れている日本ではわからないといった不安があります。
今現在は何も問題がおきていないので取り締まることがないということですが、今後にこのような大きな不安を抱えています。
僕は実は国民動員法にそなえて北海道の土地を舞閉めたのではないか?とも考えられるのではないか?と思います。かなりやばい感じですね。
中国人の北海道の土地購入の本当の目的はきっと水道利権のビジネスなのではないか?
僕が今回一番心配だなと思うのが中国が日本の水道のビジネスに入ってくる可能性です。北海道の水源地の周りを買い占めているという情報があります。
なぜこんなことを思うのかというと日本は今まで日本国が水道を管理していました。しかし水道民営化になり日本の水道が外国の手に渡ってしまいました。麻生太郎の娘が結婚した相手は水道関係の会社の幹部です。イルミナティの関係者です。
そしてすでに日本の水道のビジネスに外国資本が入り込んでいます。このときに一部の人が日本の水道のビジネスを外国に取られたら危険だと言っていました。しかしすでにとられてしまいました。さらに北海道でも中国に水道のビジネスをとられそうな感じです。
水道のビジネスをとられるということは言い方を変えるとその地域をとられるということです。おそらく中国の狙いはここにあると僕は思います。
このようなことをほとんどの人が言いません。なぜいわないのか?ということも分かります。本当にヤバいことだからだと僕は思います。
ここまでの内容をまとめます。
北海道が中国人だらけの総括
安倍晋三が日本の土地を外国人が好きに購入できるようにしたことで大きな問題となりました。
そこから問題が発生しています。
自民党の政権交代をしないとこの問題はどうにもなりません。
何かしらの参考になっていただける点があれば何よりです。
最後までご覧いただきましてありがとうございました。