日本の裁判所の裏側で何がおこっているのか?について考察!

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今回は日本の裁判所の裏側でどのようなことがおきているのか?ということを調べていきます。非常に難しい内容もありますが、なるべくわかりやすく具体例も交えて考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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語られることのない日本の闇を信じるか信じないかはあなた次第です。

今回の内容は日本の闇の中でも上位に入ります。証拠といったものはありません。このようなことを知ってる人がほとんどいなく、もしも本当であっても証拠や確証といったものは出ることはないからです。本当なのかな?と思われるかもしれませんが、参考までに思っていただければと思います。ちなみに僕は今回の記事内容のように理解しておりますし、証拠や確証がないですが日本の裏側はこうなっているんだろうなと思っております。

裁判所でなぜおかしな判決が出るのか?

日本の裁判所ではおかしな判決が出ることがあります。裁判所だから間違えることはないじゃないか?と思われるかもしれませんが、日本では冤罪や無実といったことがおこります。実際に何もしていない人が捕まってしまったりすることがあります。裁判官は完璧なのではないか?と思われるかもしれませんが、裁判官も1人の人間です。表現が悪いですが裁判官もサラリーマン的要素を含んでおります。本当かよ?と思われるかもしれませんがおそらく本当です。具体的にどのようなことなのか?ということについてここから触れていきます。

裁判官はなぜヒラメと言われるのか?ヒラメ裁判官が生まれる理由が衝撃的だった?!

この記事をご覧の読者さんはヒラメ裁判官という言葉を聞いたことがあるでしょうか?裁判官はヒラメであるとヒラメ裁判官という言葉ですが、この言葉の意味はヒラメは目が上についております。上ばかり見ているということです。上というのは裁判官の上司のことで上の顔色を見ているということです。なぜこのようなことがおこるのか?という明確な理由があると言われております。

■上司の裁判官と一致しない判決を出すとその後出世できない

■上司の裁判官に嫌われると左遷されてしまう

裁判官にも上下関係があるということです。上司の医師にそわないことをすると出世できなかったりあるいは左遷されたりしてしまうということみたいです。また裁判官や裁判所には派閥があるみたいでこのことも関係しているとも言われております。この派閥については具体例を交えて後半部分に考えていきます。このようなことからわかると思いますが裁判官が正義あるいは正しいことをいうわけではないということが分かります。裁判官で正義を通そうと思っても正義を通せないという場面もでてくるということだと思います。さらに裁判所に上からすごい圧力がかかるという内容について考えていきます。

裁判所の怖すぎる裏側について。

一部の人たちの間で言われている内容で僕もそうだろうなと感じる内容があります。裁判所が白や黒を付けていると思うかもしれませんが実は違うということです。日本は戦後アメリカの支配下にありますのでこの裁判所にもめに見えない力が働くと言われております。アメリカciaの傘下機関として活動しているといわれているものがあります。

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■東京地検特捜部

■公安警察

一般人は関係ない話だと思いますが、巨大事件とかになるともしも巨大事件で潰したいと思われる人間は分からないように潰されます。アメリカciaから東京地検特捜部に指示が飛び東京地検特捜部が動き出し、裁判所とぐるになって潰したい人間を潰すということです。簡単に言えばアメリカ反対派の人がこの図式でg¥どんどん消されていきます。東京地検特捜部と裁判所がぐるったらどうにもならないでしょうね。あきらかにおかしなことやおかしいかわからないことでもこのようなことが水面下で動いている可能性が非常に高いということです。このようなことも語られませんが実は裁判所にも

アメリカcia→●日

という支配構造がおよんでいるということです。日本国の悲しいことですが日本国の政治の上や司法の上には日本人ではない人が配置されているということです。●日という日本人と顔や肌の似た人ですが、この話にはふれることができません。日本国内でこの●日は人種差別ということからふれられないタブーです。裁判所も●日支配システムが機能してるんですね。最後に僕が昔からおかしいなと思っている内容について書いていきます。

オウム真理教の裁判がおかしいと弁護士が発言したがどうにもならなかった件について。

少し前の話になりますがオウム真理教の裁判が話題になったことがありました。オウム真理教がサリンをつくっていたという第七サティアンを破壊した件を含めて弁護士が追求しようとしたんですが全くオウム真理教の件について弁護士が追求できませんでした。第七サティアンはサリンを作っていたはずなのでなぜここを壊すのか?ということがわかりませんがすぐに破壊しました。第七サティアンの件は警察あるいは公安警察も深く関与しておりました。ちなみにオウム真理教の裁判で弁護士が発言したすごい内容がありました。この裁判は創価学会の検事が10人以上で全てをもみ消してしまったといっていました。この話だけでは全く意味が分かりませんが、この話をよく考えると全てもことが分かります。

■オウム真理教の背後に創価学会。創価学会の背後にアメリカcia。

オウム真理教という宗教は背後に創価学会がいます。このことを全く語られませんが、有名な話です。オウム真理教をフロントに出して背後関係の創価学会とアメリカciaが裏側で様々なことをしていたということが分かっております。つまりオウム真理教の事件はアメリカcia案件だったということです。都合の悪いことはすべて消しました。裁判は創価学会の検事がタッグを組んで潰したということだと僕は解釈しております。僕はオウム真理教や創価学会は嫌いですがこのオウムの事件を深く追求すると日本が揺らいでしまう内容なのではないか?と思います。創価学会というのは●日宗教ということなので日本人の上に配置されているということですね。この創価学会という宗教は悪評がありますがアメリカciaが背後にいることから日本の中で幅を利かせておりますね。かなり考えさせられる内容だと思います。僕はこのように解釈しておりますがこの話を信じるか信じないかはあなた次第です。ということで今回はここで終わりです。最後までごらんいただきましてありがとうございました。

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