平野母子殺害事件の不可解について。

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今回は平野母子●害事件について調べていきますので最後までご覧いただければと思います。

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平野母子殺害事件の真相について

この事件は犯人とされた人間が実は無罪であったということで真犯人が逮捕されておりません。

つまり真相がわからないことと真犯人がわからないということです。

気になる情報についてひとつずつ考えていきます。

大阪市の平野区でおこった悲惨な事件

2002年4月14日に大阪市の平野区で28歳の主婦と1歳の長男が●されました。主婦は犬の散歩に行く首輪で首をしめて●され、1歳の長男は浴槽に沈められて水死したという事件です。

ひどすぎると思います。またかっていた2匹の犬も●したということが分かっております。母親と子供と2匹の犬を●した後に放火したということです。

平野事件の動機がないということ

この事件を捜査した結果犯人とされていた人物がはっきりした犯行動機もないということから無罪になりました。ここから気になる事件の犯人について調べていきます。

事件の犯人は犯行におよんだのか?それとも犯行をしていないのか?

この事件は結論をいいますと犯人は無罪ということになっています。犯行におよんでいないということになりますが事件の直後は異なっておりました。このようなことが言われておりました。

平野母子殺害事件の数々の謎

●された女性と犯人とされた人間の関係ですが義理の父と娘の関係になります。犯人とされている男は45歳で娘は28歳ということです。義理の父が娘に求婚を迫っていたとか卑猥な言葉を言っていたと言われています。このことから●したのではないか?という憶測です。1歳の子供も孫だが血がつながっていないことから●すのではないか?という意見が多くあります。しかし犬2匹はなぜ●したのか?ということが僕は分かりませんでした。

さらにこのようなことも謎です。

事件が起こった日に犯人とされている人物が●されたマンションにきていたと言われております。またここに犯人のタバコの灰皿があるということから犯人なのではないか?ということになりましたが、犯人はマンションにはいっていないしタバコの灰皿は昔携帯灰皿を渡したと証言しております。マンションには行ったことがないということでした。

平野事件の裁判の状況について

また犯人とされている男は事件の日に携帯電話の電源を切っていたということからおかしいということで犯人なのではないか?ということが言われておりました。このような状況証拠から有罪で最高裁まで行きましたが、最高裁が差し戻しをしたということでその後無罪になりました。最高裁の判断は犯人でなくても説明可能な事実であると認識したということです。

平野事件の警察の対応のおかしさ

事件現場にあったタバコの吸い殻も事件当日のものではなく昔のものであると判断しています。つまり事件を他の人間が仕組んだ可能性があるということです。警察は捜査の段階で犯人を追及していたが犯人の見当がつかなくこの義理の父親を犯人にでっちあげようとしたと言われております。警察が犯人としてでっちあげするのは怖いなと思うかもしれませんが僕が事件のリサーチをしてでっちあげした疑惑があるなと思いました。いったいなぜそのように思ったのか?という情報があるのでその情報についてここから考えていきます。

平野事件の警察の捜査の疑問点について。

この事件に関して警察の捜査の疑問点と感じるものがふたつあります。

ひとつずつ考えていきます。

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平野母子殺害事件の背景に逮捕できないものがいる

①:一部の人の間で疑問とされている内容が凶器となった犬のリードを警察は鑑定していないということです。なぜしないんでしょうか?実は警察はこのことを追求すると義理の父親が犯人ではないということが分かってしまうということからあえて調べなかったのではないか?とも言われています。警察は本当の犯人を分かっていたという可能性があります。もしも警察が本当の犯人を分かっていても逮捕しなかったということは何かしらの事情がある可能性があります。全く何もなく警察がこのようなことをするとは思えません。さらに不可解な点があります。

②:警察が事件の重要な証拠であるタバコの吸い殻71本をなくした。

警察はこの事件の重要な証拠となるタバコの吸い殻71本を亡くしたことでタバコの鑑定ができなかったということが判明しています。事件の当日に吸っていたタバコなのか?それ以前のものなのか?あるいはタバコは誰が吸ったものなのか?という事件の重要な手掛かりになるタバコをなんと警察がなくしたことで鑑定ができなくなったということです。

僕はこの件で警察が何かを隠しているということやあるいは警察の裏側に何かしら圧力がかかっているんだろうなということを感じました。何かしらの事情が警察に働いたということから様々なことを隠そうとして犯人とされた義理父親は犯人ではなく無罪ということになったということだと思います。

ここで疑問に思うことですが警察にどのような事情があったのか?あるいははっきりとわかりませんが犯人の可能性と考えられるものの手掛かりはないのか?ということを考えていきます。

本当は警察は犯人を分かっていても逮捕できないのはなぜか?

この事件ですが非常に難しいと思っていろいろ調べてみました。まず事件が起こった日時ですが、4月14日ということで4+14で18ということで悪魔の数字666(18)ということでイルミナティの関与なのか?と思いました。

それ以外に調べてみたところ手がかりは大阪市の平野区なのではないか?と思いました。大阪市平野区は昔部落地区だったという情報があります。その後に同和地区に指定されているという情報があります。

日本の戦後に同和団体や部落解放同盟というものはアメリカciaが日本の共産党をおさえこむために作ったということが分かっており、ここには在日や朝鮮人を起用したということが分かっております。アメリカciaが日本を分からないように支配している在日支配システムというものですがアメリカciaと日本人の間に在日という別の人種をはさんで支配しています。

日本人の上に同和や在日というグループが配置されております。このことから日本の警察はここに関与する案件は捜査できないということです。このことから今回の事件で警察がおかしな動きをしたことの説明がつくと思います。日本の未解決事件には何かしらの理由があると思いますが、今回はこのようなことが関係していたという可能性が考えられます。

ここまでの内容について整理していきます。

平野母子殺害事件の総括

今回の事件のマスコミの報道が非常に謎であると思いました。

一見すると分からないですが、調べるとわかります。

読売新聞の報道ですが、

無罪判決で、被害者にただ申し訳ない

といっております。亡くなった被害者に申し訳ないと思うのは分かりますが、無実の人間が罪に問われていたことには何も触れておりません。読売はアメリカciaの傘下なのであえてこのような情報を出したのか?とも僕は思いました。

この事件で●された親子のご冥福をお祈りします。また無実の罪で犯人にでっちあげられた方も本当にひどいと思います。

問題なのはこの事件で2人を●している犯人が逮捕されていないで社会で過ごしていることだと思います。

ありえないことだと思います。

おそらく僕の調べたことが真相に近いと思います。

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