警察という組織の闇について考察!

Pocket

今回は警察という組織の闇について調べていきます。もちろん難しい内容なのでわからないことが多いですが、僕なりの解釈を書いていきますので最後までご覧いただければと思います。ということで早速書いていきます。

スポンサーリンク

警察という組織の闇について考察!

ちなみにこの記事をご覧の読者さんは警察と聞くとどういったイメージを持たれるでしょうか?正義の味方ということで困ったときに助けてくれるということでしょうか?たしかにそのようなこともあるようですが、実はすごく気になる情報があるのでそのことについて触れていきます。いったいどんな人が警察官に向いているのか?ということですが、正義感あふれてという人かと思いますが、おそらくこのような人はあまり警察官には向いていないのかもしれません。正義感が強すぎる人とか真面目過ぎる人は警察官に向いていないといった情報があります。その理由としては警察の中には理不尽な点があるということを容認できないということが要因みたいです。警察官の仕事に道路での交通の取り締まりというのがありますが、ここにポイントがあります。警察が行う交通違反の取り締まりは交通事故が起こりやすい場所ではなく、警察官が違反した人を捕まえやすい場所を選ぶと言われています。たしかに警察官のポイントアップのためとかということをよく聞きますね。道路で安全に走れるかどうかよりも自分たちが捕まえやすいところで交通違反を取り締まっているということ自体闇ですね。そして僕が前からずっと気になっていることがあるのでそのことについて今回調べてみました。それは警察署長についてです。そのことについて書いていきます。

スポンサーリンク

警察署長とはいったいどんな人でいつも何をしているのか?

よくテレビで見る芸能人の警察署長というのがありますね。一日警察署長をするみたいなやつですね。気になるのは本物の警察署長はいったいいつも何をしているのか?あるいはどんな人なのか?ということが気になりますが、警察署長が表舞台に出てくることはまずありません。いったい何をしているのか?ということですが、警察本部から出てくる指示の通りに行動するということと言われています。ピラミッドのような構造で上からのことをそのまま聞くということだけなんでしょうか?なにかもっと積極的に地元民のためとか国民のためにすることがありそうな気がしますが・・・そして僕がつい最近感じたものすごい警察の闇について触れていきます。

目白警察署の中で警察官が自殺した件という警察の闇について。

2020年10月12日に東京の目白警察署の中で警部補が自ら命を絶っているということが報道されました。警察所内の地下で自ら命を絶っていたということです。この件に関しては何が要因なのか?という明確なことが明かされていませんが、実はこの亡くなった警部補は飯塚幸三の池袋事故について関係していた人物と言われています。この目白署の警部補が亡くなったことと飯塚幸三の池袋の事故は何か関係しているのか?と思って調べてみましたが、情報がなくてわかりませんでした。偶然ということにしては何かおかしさを感じます。警察の中で何か闇の力あるいは裏組織が動いたのか?と僕は恐怖を感じました。飯塚幸三の事故に関して何かを知っており、そのことを口外するといけないから口封じにあったのかな?なんて思いました。警察官が警察署内で自ら命をたつってかなり何かおかしいと思いますね。実は上級国民と言われている飯塚幸三の事故ですが、何か裏側ですごいことが起こっているのかな?という恐怖を感じました。警察にはかなりの闇がありますね。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

スポンサーリンク