王将社長射殺事件の真相や隠された裏側について考察!

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今回は王将社長射●事件について調べていきます。この事件には様々な謎があり、事件の真相にたどり着くことがかなり難しい状況です。いったいこの事件にはどんな裏があるのか?単なる飲食店の社長が●されたということではない深い闇についてわかる限り調べていきますので最後までご覧いただければと思います。

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大東隆行(おおひがしたかゆき)という餃子の王将の社長が●された事件です。

王将社長射●事件というのは大東隆行という社長が早朝に本社の前で拳銃を4発撃たれて亡くなった事件です。大東隆行という人は評判が良かったんですが、いったいなぜ評判がいい人がこのように●されるのか?ということが疑問です。またこの事件の犯人ですが現在も逮捕されていないことから未解決事件となっています。最初に僕の思っていることを書きますがこの事件はおそらく犯人が分かっているのではないか?とも考えられます。犯人が分かっているにも関わらず逮捕されないというのはおかしいなと思われるかもしれませんが、警察が逮捕できない事情を抱えているという可能性が浮上します。このことについては記事後半部分で書いていきます。まずはこの事件の気になることから触れていきます。

王将の社長はなぜ殺されたのか?この事件の真相が闇すぎる件について考察!

王将の社長がなぜ●されたのか?ということについて考えていきます。あまり語られない内容ですが、餃子の王将の大東隆行は裏社会の人間と交流があったのではないか?といった黒い噂があります。表向きは毎朝本社の玄関を掃除するということで勤勉さらに人柄もよかったということで支持されていましたが実は裏側で何かあったことが●されたことに関係あるのではないのか?ということです。この事件の真相というのは裏側に関係しているものが実はものすごく大きいという可能性が非常に高いのではないか?と僕は感じます。ここから事件の気になる情報にもう少し触れていきます。

餃子の王将の社長は暗殺された。犯人が工藤会のヤクザというのは事件を混乱させるためか?

王将の社長は拳銃で4発撃たれています。しかもこの4発が胴体に当たっているということから暗●されたということです。つまり犯人はヒットマンなのではないか?ということです。このことから一般人の犯行ではなく、プロのヒットマンの可能性が高いということです。そして確証こそありませんが、実は使われた拳銃が25口径だったということから犯人は女性なのではないか?という憶測があります。もしも男性ならば38口径の拳銃を使用する可能性が非常に高いということです。さらにこの25口径は38口径に比べて音がしないことから犯人は女性のヒットマンなのではないか?という可能性が高いと考えられます。また別の情報では実は王将の社長を●したのは九州の工藤会の893なのではないか?という噂もありましたが、この893の話は事件の内容から目を背けさせるための罠だと考えられます。事件の現場にタバコがおちていたということですが、この893はタバコは吸わないということも分かっています。そもそも事件現場にタバコがおちているということなど本当の犯人がこんなミスをするとは考えにくいです。このことから考えて王将の社長を●したのは九州の工藤会の893というように目を背けさせることが目的であると考えられます。つまり違う可能性が高いということです。犯人はプロのヒットマンであることはわかりますが、それ以上は分かりません。さらに気になる情報があります。餃子の王将の社長は中国にお店を出店しましたが、この時に中国の現地でブローカーとなにかしらもめていたのではないか?ということです。中国のブローカーというか中国マフィアというかんじかもしれません。このことから中国マフィアに狙われて●されたのではないのか?ということも考えられますが、これ以上の根拠や確証がなくてわかりません。このようなことから事件の解釈がこうなっていきます。

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餃子の王将の社長を●した犯人は逮捕されずに真相はずっと分からないままなのか?

警察も多くの捜査員を投入してこの事件の解決しようと思っていますが、なかなか解決にいたりません。そしてこの事件の真相がなかなかわからない理由について調べてみました。事件当日に雨が降っていたということから証拠がほとんどないということです。また王将という会社は本社内に防犯カメラを設置しておらず警備員もいませんでした。餃子の王将は開かれた会社ということを売りにしていたということから犯人に関する手がかりがほとんどないということです。また犯人の巧妙さとしては王将の社長が毎朝会社にきて会社の周りを掃除していたということからこの社長の行動を把握した人間がなにかしら下見や待ち伏せをしていたということからなかなか手がかりがないと思いますが、全く分からないのか?というとそうでもありません。実はこの事件の鍵となっている内容についてここから触れていきます。

事件の問題点は餃子の王将と上杉佐一郎の関係なのではないか?!

ここからは今回のリサーチでわかった気になる情報を組み合わせて書いていきます。今現在は亡くなっていますが、上杉佐一郎という人物がいます。この上杉佐一郎は元部落解放同盟中央執行委員をしており、実はこの人物のことを暴●団もおそれていたと言われています。餃子の王将は創業当時からこの上杉佐一郎とズブズブな関係だったということが分かっています。餃子の王将が新規出店する際にはこの上杉佐一郎の力を借りて銀行からお金を引っ張っていたということが分かっています。上杉佐一郎の部落解放同盟のハンコがあれば税金も免除されるということで有名な人や財界人はこの上杉佐一郎と親しい関係にありました。そして餃子の王将もそうでした。この上杉佐一郎と創業当時からズブズブだった餃子の王将ですが、大東隆行が社長になってからこの関係を断ち切ろうとしていたという情報があります。このことが何かしら大東隆行が●されたことと関係があるのではないかな?と僕は思います。もちろん確証はありません。創業当時からもちつもたれつの関係だった上杉佐一郎との関係を断ち切ろうとしたということが暴●団も恐れていた人物のなにかしらの怒りをかったのかもしれません。今では上杉佐一郎も大東隆行も亡くなっているので全く真相が分からないということです。ちなみに餃子の王将は過去に170億円のお金が消えたということが問題になりましたが、実はその消えたお金は上杉佐一郎の弟・上杉昌也ということです。大東隆行は上杉昌也が持っていた餃子の王将の株を買いとったという情報もあります。確証こそありませんが、大東隆行と上杉佐一郎の関係のもつれがなにかしらこの事件に関係しているのではないか?と僕は思いました。最後にこの事件がなぜ未解決事件になっているのか?ということについて触れていきます。

餃子の王将の社長の事件は同和問題という日本の闇の関与があるからではないか?

上杉佐一郎の部落解放同盟がこの事件に関係しているのではないか?ということが考えられますが、このことが正しかったとしてもこの事件は解決の方向には向かいません。それはなぜなのか?ということですが、部落解放同盟というのは同和という部落差別の闇が深く関係しているからです。この同和問題は日本の中でももっともタブーとされている問題です。特に王将の社長が●された京都では同和の力が強く警察もこのことには踏み込めません。このことからもしかしたら警察は犯人あるいは犯行グループについて有益な情報や確信があるのかもしれませんが、日本の闇であることから警察が触れられない案件あるいはタブーということからこの餃子の王将の社長が亡くなった事件は未解決事件になっているのではないか?ということが考えられます。未解決事件というのは本当に犯人が分からない場合と実は犯人は分かっていても警察の事情があって捜査できない案件ということがあり、今回の餃子の王将の事件は警察が触れられない案件であると僕は思います。かなり闇が深い事件ですね。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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