神戸男子高校生刺殺事件について考察!

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今回は神戸男子高校生刺●事件について調べていきます。この事件は犯人が分からない未解決事件ということで現在も捜査されています。僕なりに様々な角度からこの事件を考察していきますので最後までご覧いただければと思います。

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特別報奨金が出ているが兵庫県の高校生殺人事件が未解決な理由について憶測!

今回の事件ですが犯人が分からない未解決事件ということで特別報奨金が用意されています。兵庫県で高校生が●された悲惨な事件が未解決ということで一刻も早く真相解明を望んでおりますが、僕の憶測ですが警察が特別報奨金を出す事件というのは警察は犯人の周辺にたどり着いていると僕は思っています。もしかしたら警察が犯人を分かっているのかもしれません。しかし犯人が分からない未解決事件となっております。このような日本の未解決事件には理由があると思います。警察上層部に圧力がかかっており日本の警察が事件を捜査できない状況に陥っている可能性があります。アメリカcia傘下の日本の闇組織の人間が関与している可能性のある事件であり、日本の警察はアメリカcia案件には手出しできません。戦後日本がアメリカの属国ということでアメリカが日本の上にいるからです。日本の警察の捜査をアメリカciaが圧力をかけてストップしたと考えます。しかし僕なりに事件を調べてある程度の憶測がたちましたのでそのことをきちんと書いていきます。まずは事件の概要から触れていきます。

神戸市北区で筑紫が丘の道で堤将太という高校生が殺害された事件です。

2010年10月に神戸市北区筑紫が丘の道で堤将太という高校生が●された事件です。悲惨すぎる事件です。この事件は通り魔事件なのか?と言われますが僕は通り魔ではなく堤将太という高校生を狙って起こした事件であると思います。真相こそわかりませんが彼女と一緒にいるところをわざと狙って引き起こした事件であると思います。堤将太だけを●すのであればひとりでいるところを●すということもできますが、彼女といるところを狙った事件であると思います。なぜ2人でいるところを狙ったのか?という目的がわからないんですが彼女の行動のおかしさからこの憶測を立てました。ここから事件の気になる部分に注目していきます。

遺体の状態の悲惨さと何かを隠している疑惑が高い件について。

この事件を調べていくと異なった情報があります。いったい何が本当なのか?ということが分からずに混乱しますがこのようにいくつも情報が出ることにおかしさを感じ、そこから真相に迫っていけると僕は思います。

■被害者は首を深く刺されている

■何か所も刺されている

■堤将太は彼女を犯人からかばい、倒れながら犯人を数十メートル追っていたのではないか?

■司法解剖では座ったまま刺されていたという情報がある

一つの事件でここまで異なった情報が出ること自体おかしいなと僕は思います。首を深く刺されていたあるいは何か所も刺されていたということであればすぐに亡くなっていると考えられます。即●のはずが犯人を追っていたということは物理的に不可能なことだと思います。警察の司法解剖では被害者は座ったまま刺されていて一切防御していなかったという情報が出ています。僕のリサーチでは刺されたところから数十メートルのところに遺体があったということから何か所か刺されて犯人を追ったのではないか?と僕は思います。警察の座ったままというのは嘘の可能性が高いですね。何か所も刺されているということから犯人はプロのヒットマンの可能性を感じます。僕の憶測ですが日本の凶悪事件で暗躍している犯人なのではないか?と思います。軍隊経験者でナイフの使い方には慣れている人間であると思います。この人物に関しては記事後半部分で触れていきます。ここからこの事件のおかしな点について考えていきます。

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事件の真相を隠そうと様々なことを画策した疑惑について。

実はこの事件を分かりにくくするためあるいは真相から目をそらすために事件の後に偽装工作をしていた可能性があると僕は考えられます。この事件で使われた凶器に関してです。警察が事件後に捜査したときは凶器のナイフは事件現場付近にはありませんでした。しかしその後に事件現場付近に凶器と思われるナイフが落ちていたということです。まさか警察が最初に見落としたということもないでしょうから。そしてこの凶器を購入した店のカメラの映像を警察は明かしていません。何かしら明かせない事情があると考えられます。僕の憶測では近くの店でナイフを買っていないと思います。あたかも近くの店でナイフを買ったように思わせる偽装工作ではないか?と思います。近くの店で購入したナイフで犯行に及んだという設定にしてカメラの映像を公開しないということは警察に何かしらの圧力がかかったと考えられます。この事件の犯人は日本の警察が捜査できない人物であるという可能性が高いと思います。このことを警察も隠そうとしますが隠しきれないということについて触れていきます。

事件直後の警察の犯人に対する顔写真について。

事件の直後に警察が出した似顔絵が不自然であると言われております。はっきりした似顔絵を出せなかったんでしょうね。この事件の本当の犯人を公表できない事情が警察にあるということです。事件の犯人がアメリカciaの傘下の人間であるということであればはなしのつじつまがあいます。またこの事件の真相を別れる手がかりとなりそうな情報について考えていきます。

堤将太の彼女の動きがおかしすぎる点について。

この事件をよく調べるとすごくおかしなことが分かります。堤将太の彼女の動きというか行動が非常におかしいんですね。堤将太が犯人に刺されたときに逃がしてもらっていますが、なんとこの逃げた時に友達に電話しています。そしてその後事件現場に戻ってきて警察に電話しています。彼氏が刺されており一刻を争う一大事になぜ友達に電話したんでしょうか?まず警察に真っ先に電話するはずですが。このことからこの事件及び犯人についてこの彼女が知っている可能性が考えられます。また彼女のおかしな点について触れていきます。

堤将太の彼女の証言がおかしすぎる点について。

実は彼氏である堤将太に事件現場から逃がしてもらったということですがこのようなことを言っております。

■事件現場から逃げたので犯行現場をみていなく分からない

■犯人が馬乗りになって何度も刺していた

このように全く逆のことを言っております。どちらかの話が嘘になります。堤将太が何回も刺されているという情報を信じれば彼女は犯人の顔を見ている可能性が高まります。堤将太の彼女が直接の犯人ではないと思いますが事件について何か知っているあるいは何かを隠している可能性が考えられます。もしかして犯人を知ってるかもしれませんが言えない事情があると思います。最後に今回の記事をリサーチしてこの事件の犯人について僕なりの憶測を書いていきます。正しいかどうかわからないので参考にしていただければと思います。

事件の犯人(犯行グループ)を憶測していきます。

この事件の犯人の特徴について分かっております。

犯人の男の特徴は、事件当時20代後半から30歳くらい、身長は160センチから170センチくらいで小太り

年齢が20~30ということでここの部分と一致しないんですが、日本の巨悪事件にあらわれる謎の男と同一人物である可能性があると僕は思います。秋葉原通り魔事件と大阪付属池田小学校の事件の黒幕である通称小太りの男です。年齢は40代と言われております。この小太りの男はおそらく軍隊経験者の可能性があり、ものすごい戦闘能力を兼ね備えていると思います。通称小太りの男は秋葉原通り魔事件で数分間で鉄砲を使い十人以上を●傷させております。大阪付属池田小学校でも短時間で生徒を●しています。加藤智大と宅間守の犯行となっている事件ですが黒幕がいることが分かっています。証拠がないだけです。通称小太りの男はアメリカciaのヒットマンの可能性が高く、日本の警察が全く手を出せない人物です。今回の事件にもこの男が関与していた場合には警察が捜査できずに未解決事件となるということと話のつじつまがあうと僕は解釈しました。表に出せないヒットマンということから日本の警察の裏側に圧力がかかり事件を隠しているというか隠さざるをえない状況に落ちったと考えます。僕なりにいろいろ調べて考えた一つの解釈なので何かしら参考になっていただければ何よりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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