事故物件に関する実話をさまざまな形から考察!

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今回は事故物件について調べていきます。実話ややばい話やえぐい話を厳選して考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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事故物件に関する実話について。

実は人々が住むアパートやマンションに関しては事故物件というものがあり、ここにも様々なことが言われております。本当の話や嘘の話が混ざりますが今回は厳選して実話をいくつか紹介していきます。その前に事故物件に関していろいろなことを検索する人がおり内容が難しいあるいはあえて難しくしているのではないか?という疑惑もありますのでなるべくわかりやすく触れていきます。順番に考えていきます。

事故物件とは心理的瑕疵があること?!

事故物件を検索すると心理的瑕疵という言葉が出てきます。この記事をご覧の読者さんはこの言葉をご存じでしょうか?僕は今回初めて知りました。いったいこの難しい言葉は何だろうか?ということが気になったので調べてみました。このようなことみたいです。

心理的瑕疵物件の読み方とは?そもそも心理的瑕疵物件とははっきりわからないのか?

まずこの難しい漢字から考えていきます。なんとよむのでしょうか?しんりてきかしとよむということです。事故物件と一緒にあらわれるこの単語ですが、部屋を借りる人が部屋を借りたくないと感じることを指しているということです。ここから難しいんですが部屋自体に何もなくても周辺で何かがあった心理的瑕疵というものが適応されるということです。部屋の近くに火事・原子力・刑務所・産業廃棄物・事故があった場合あるいは893の事務所がある場合もこのことが適応されるということです。事前に不動産屋はこのことを告知しないといけないということです。ただし難しい問題もあると言われております。何までいうのかということがはっきりとわからず曖昧な部分があるとも言われています。明らかにわかることであれば心理的瑕疵になるということですが、全て細かくは決められないので借りるかわや買う側は気を付けないといけないということです。今回のリサーチであいまいだなと僕が思ったことを書きます。

■孤独死した場合ですが、時間が経過した場合は事故ということになる。しかし孤独死してすぐに発見されたときは告知されないこともあるみたいです。部屋を借りる側として以前住んでいた人が孤独死した物件はどうかな?と僕は悩みます。家賃が安いからいいというものでもないと思います。このように何を言うのか?何を言わないのか?ということが曖昧になっているという部分があるということです。今回調べて感じましたがブラックボックスになっているということが否定できないと思います。そしてここから事故物件ということになると多くの人が注目している人物について触れていきます。

大島てるとは事故物件サイトを紹介している人物です。

大島てるという事故物件サイトを紹介している人をご存じでしょうか?もともとは東京の事故物件を紹介していましたがその後は日本全国の事故物件を紹介し現在では海外の事故物件も紹介しています。この人のサイトはすごく有名で僕も何度も見たことあります。この人のサイトでかなりやばいなと思う物件があったんですがなんとそこに人が住んだといった情報があるのでそのことについて触れていきます。

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大島てるの神奈川県の座間のいわくつき物件に人が住んでいる件について。

白石隆浩という人物が住んでいたという神奈川県座間市のアパートを借りた人がいるということです。この場所ですが9人の遺体が発見されたということで日本の巨大事件が行われた場所です。僕はこの事件は複数人の犯行で臓●売買を目的とした事件であると解釈しておりますが、この部屋を借りている人がいるということです。家賃は過去に住んでいた人の半額ということみたいですが、かなり恐怖だと思います。家賃が半額でも住むの僕は厳しいと感じます。個人の解釈の問題なのでなんともいえないところですが・・・。そしてここから事故物件サイトを紹介している大島てるが話した非常にやばい話について触れていきます。少し寒気がするかな?と思う内容です。

大島てるが語る本当にやばい物件のえぐい話について。

今回のリサーチでいくつか調べたんですがおそらくもっともこの話がえぐいなと感じたものでありやばい物件なんだろうなと僕が思ったことについて書いていきます。かなり寒気がするなと思う内容です。大島てるの語った実話です。

■住んでいる人が全員あの世にいったというアパートの話です。

まずこのアパートの屋上で首吊りで人がなくなりました。さらにこのアパートは3階たてということですが、3Fの住人同士が喧嘩になって片方の人がなくなりました。●したほうも刑務所でなくなっているみたいです。さらにこのアパートの1Fに大家さんが住んでいたようですが2Fの住人に●されたということです。そして大家さんを●した2Fの住人は自ら命をたったということです。まさに人間をこの世から消すアパートだと思います。このアパートは今現在もまだあり、現在は人が住んでおらず会社の物置として貸しているという情報があります。こんなアパート怖くて住めないですね。この話は大島てるが語ったえぐい話つまり実話ということです。僕は素人なのでなんとも言えませんが、このアパートはやばい物件であるということが分かっております。そして最後に今回見つけた一般人の体験談でこれもやばいなと感じた内容について触れていきます。

いわく付き物件(事故物件)の賃貸に関する衝撃的な話について。

ネット上に書き込みをしていた一般人の内容ですが衝撃です。大学生の時に家賃が1万円の部屋を探していたら家賃1万2千円のアパートを紹介してもらったということです。このアパートはいわくつきの物件でした。この部屋で1か月前に女子大生が首吊り自●しているということでした。この部屋でおきたことに関する情報があります。

●寝ているときにかなしばりにあう

●夜になるとお寺の鐘が聞こえる

●住人は男性なのに風呂場の排水溝に長い毛がつまる

という話です。きっと首吊りした女子大生が現世に思うことがあったんでしょうね。僕は霊感はないですがこの内容をみてきっと思うことがいろいろとありました。住んでいる人が男性なのに風呂場に女性の長い髪の毛が詰まるということは目に見えない何かあったと思います。この部屋に住んでいた男性は毎日お花を添えていたら髪の毛が止まったということです。人間の魂が現世にあったということだと思います。このようないわく付き物件を見極める方法はないと言われていますが、あまり家賃が安いところは考えた方がいいのかな?と思いました。経済的に厳しいと思って家賃が安いからと思って実際に住んでみたら目に見えない物が動く物件は怖いですね。いろいろ考えさせられる内容だなと思いました。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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