やしきたかじんの死因について考察

Pocket

今回はやしきたかじんの気になる情報について調べていきますので最後までご覧いただければと思います。

スポンサーリンク




やしきたかじんの死因

やしきたかじんは食道がんと向き合いながら闘病を続けました。2012年に病気を公表し、手術や治療を経て一時復帰したものの体調は安定せず、入退院を繰り返す生活に。最終的には心不全を起こし、2014年1月3日に64歳で亡くなりました。

やしきたかじんの食道癌のステージ

診断された食道がんの詳細なステージは公表されていませんが、2012年の発覚時点で治療は長期化し、復帰後も短期間で再び体調を崩したことから、進行度は高かった。関係者の証言では、食道以外にもがんが見つかっていたとされ、楽観視できない状況だったと報じられています。

家鋪さくら

家鋪さくらは、やしきたかじんの三度目の妻として知られる人物で、闘病中の彼を献身的に支えたと報じられています。結婚はたかじんが病と向き合う最中で、32歳年下という年齢差も話題になりました。死後は遺産の扱いやノンフィクション本『殉愛』をめぐり、前妻側との間で法的な争いが起きる

たかじんの妻死亡

「たかじんの妻が死亡」という誤解がネットで見られることがありますが、亡くなったのはやしきたかじん本人であり、妻の家鋪さくらが亡くなったという事実は確認されていません。

妻が亡くなったというのはデマということです。

やしきたかじんの死因について気になる情報

実は気になる情報があります。

亡くなる前に本人が言っている言葉に注目すると
おかしい

亡くなる約2週間前

番組の進行についての助言があり「ワインをめちゃくちゃ飲んではった」。

黒田は、今年春には復帰できそうに感じていたといい、「おそらくあの姿、みたら、関係者はみんなそう思ってたはず」とも語った。

たかじんさんは年末にハワイに行くことも黒田に伝え、「土産は何がいいか」と聞いてくれたことも明らかにした。

「ほんまに、ほんまに元気やったんで、ほんとは『安らかに』と言うべきところなんでしょうけど、

あの姿見てるから『やり残したことがあるんじゃないか』と思わざるを得ない」と、たかじんさんの無念さへ思いをはせた。

疑問が残ります。

違和感

状態がよくなっていた可能性があります。

亡くなったやしきたかじんさん(64)が、妻に発した最期の言葉は「ちょ~飲みに行ってくるわ」だった。亡くなる前日の「アイラブユー」という最後の言葉が紹介されている。

もしかして●されたのではないでしょうか?

はっきりしたことはわかりません。

疑問点

やしきたかじんの母親や弟にも知らせず、亡くなってからすぐに火葬をしたことや火葬場には5人しかいなかった。
何らかの不審死の可能性もある。

ネットでは餅を詰まらせて窒息死した
最期を看取ったのは昨秋結婚したばかりの若妻・さくらだけ

ただし嫁は何かを知っている可能性はあるかもしれない。

ここまでの内容をまとめます。

スポンサーリンク

やしきたかじんの死因の総括

妻・さくらとの結婚までの時間が短い

結婚後に癌になった

ここからかなり鋭い情報について引用します。

たかじんが亡くなる3か月前の2013年10月に北海道で極秘入籍していたとのこと。
驚くことに、たかじんからプロポーズを受けた時、イタリア人男性(イヴァンさん)と結婚していたことが発覚しています。
しかもさくらの妹の結婚式に合わせてイヴァンさんと共に日本に来日していながら、
たかじんのプロポーズを受け、イヴァンさんだけイタリアに返していことも妹のブログで発覚しているようです。

夫人・さくらは30代にして5人もの男性と結婚している形跡があります。

1.(2002年~2004年)岸和田市内に住む会社員

2.(2006年)奈良のパチンコ屋を営む元在日帰化人森田氏

3.(2007年~2008年)アメリカ人ダニエル

4.(2008年~2012年)イタリア人のイヴァン

5.(2013年~2014年1月)やしきたかじん

たかじんとの結婚も遺産目当ての可能性

やしきたかじんの死亡した後に妻に財産が入った件について。

妻・さくらの行動の怪しさはたかじんの死後の行動で一層分かります。

やしきたかじんの遺産「約8億6000万円」の遺産相続について、たかじんの遺言書に則って以下のように配分されたようですが・・・

①3億円を『うめきた』の緑化事業に供するため大阪市に遺贈

②2億円を『たかじんメモリアル』設立などのため一般社団法人『OSAKAあかるクラブ』に遺贈

③1億円を母校の桃山学院高等学校に遺贈

④残りのすべては妻・家鋪さくらが相続

たかじんの死後、さくらはなんと、寄贈予定だった寄付先に寄付の辞退を迫っていったとのことなのです。

①大阪市への寄付→保留

②OSAKAあかるクラブへの寄付→家敷さくら側が寄付辞退を要求

③桃山高校への寄付→家敷さくら側が寄付辞退を要求

OSAKAあかるクラブへは自分が新しく設立する団体に2億円全て預けて欲しいと迫り、

たかじん妻「遺贈」返還請求 OSAKAあかるクラブ認める

桃山高校へは、「私はお金に困っているから寄付を放棄して欲しい」とお願いしに行ったそうです。
その際にたかじんが温井校長宛てに書いたとされるメモ書きを持っていったそうですが、
すぐに温井校長はたかじんの書いたものではないと見破ったそうです。

更にこれに加え、たかじん死後さくらは事務所Office TAKAJINを設立しました。
たかじんが代表を務めていた事務所P.I.Sから会社の実印・帳簿・契約書を持ち出し都合の良いように
Office TAKAJIN に引き継ぎ、肖像権などの権利関係はすべて Office TAKAJIN に移したそうです。

嫁は何かを知っている可能性はあると思います。

ただし実行犯は組織なのではないか?という可能性があります。

やしきたかじんと宅間守には共通点

宅間守:大阪付属池田小学校の実行犯とされている人物

大阪付属池田小学校の事件も裏がある可能性が高いです。

これ以上はわかりません。

非常に闇の深さを感じる内容だと思いました。

スポンサーリンク