生活費をくれない夫(生活費を入れない夫)について思うことを書いてみた!

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今回は世の中で生活費をくれない夫あるいは生活費を入れない夫がいるということについて僕の思うことを書いてみましたので最後までご覧いただけると嬉しいです。それぞれ事情はあるんでしょうけど・・・やはり夫あるいは旦那は生活費を入れないとダメなのではないか?と僕は思うのでそんな観点から記事を書いていきます。ということで早速書いていきます。

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旦那が生活費(お金)をくれないと悩む嫁がいる件について。

世の中には結婚して旦那が生活費つまりお金をくれないということに悩んでいる嫁がいるそうです。いったいなぜこのような事態になっているのか?ということやそもそも旦那が家にお金を入れなければ生きていくことが困難なのではないか?と僕は思いますが、そもそもなぜこのようなことが起こるのか?というと実はこのようなことが関係しているようです。

生活費を入れない夫の言い分は共働きをしているから?!

嫁に生活費を入れない夫の言い分としては妻も働いているからということみたいです。つまり共働きしているので生活費を入れないみたいですね。もちろん家庭によって事情は変わるでしょうが、家賃と水道光熱費くらいは夫が出しているんでしょうが・・・食費とかは自分の働いたお金の中から嫁がやりくりしているという情報があります。ひどいなという感じですね。今は夫婦共働きの家が多いでしょうからいったいどれだけの家がこのような構図なのか?は分かりませんが、嫁の給料ってそんなに高くないんじゃないかな?と僕は思います。ましてやパートととかであれば稼ぐ金額も少ないはずですね。今回の記事の正反対の内容はよく聞きます。旦那のおこずかいが月に2万円とかで嫁がママ友と3000円のランチを食べているという話はよく聞くしふざけてるなと僕は思います。旦那も苦労してやっとの思いで稼いでいるお金でその旦那のこずかい2万円でなんで自分はランチ3000円なの?なんかおかしくない?って僕は思っていたけど・・・。今回の家にお金入れない夫のほうがおかしいかな?!と思います。そしてそんな旦那が生活費をくれない嫁はスーパーの特売品を買っているという情報があります。そこに愛はないのか?と突っ込みたくなりますが・・・それはさておきもう少しこのことについて真面目に書いていきます。

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共働きの夫婦は食費や生活費をどうしているのか?うまく分担できているのかな?!

共働きの夫婦は食費とか生活費をどうしているのかな?ということが疑問になってきます。もしも旦那が家賃と水道光熱費だけを払ってお金を入れてないということになれば嫁が金銭的に苦しくなる一方だけだと僕は思います。ただしここで難しいなと感じる問題があります。そのことについて書いていきます。

旦那と嫁の財布は別がいいのか?一緒がいいのか?を考察!

旦那も嫁も働いているということであれば財布を分けるというのもいいのかな?と思います。このことはすごく難しい問題だと思います。旦那に財布を預けるということは嫁が金銭事情に関して全く分からないということになりますし、逆に嫁に財布を預けると旦那は完全に金銭事情が分からなくなるからです。当たり前ですが、このような問題はどうしたらいいという答えはないのでそこが難しいなと思います。僕は夫婦で財布は別の方がいいと思います。僕の感想ですが嫁に財布任せていて嫁が洋服とか買ったことを知るとあいつだけずるいなと思うし、逆に旦那に財布預けていると旦那が飲みに行ったときに嫁があいつだけずるいなということになるからそう考えると財布は分けた方がいいと思います。そして今回の記事のリサーチをして僕の感じたことについて書いていきます。

生活費をくれない夫とは離婚の危機かもしれないと思います。

僕が今回記事のリサーチで思ったことは生活費をくれない夫とは離婚の危機なのではないか?と僕は思います。だって普通嫁に生活費渡すでしょ。普通という表現もどうなのかと思うけど当たり前ですよ。旦那が正社員で稼ぎがよく嫁がパートなら嫁が分担する費用を少なくすればいいのではないか?と僕は思います。僕は独身なのでおこずかい3万円とかきびしいなと思うけど、結婚して子供が出来たらそうなるでしょうし旦那の稼いだ金は家族の生活費に回すのが普通だと僕は思います。ちなみに僕の職場の上司がまさにこの家にお金をいれない夫です。いつも仕事場で俺は家に金入れねーからさといばっています。僕は内心こいつクズだなと思っています汗そして僕や他の人に仕事でいちいち文句を言ってきてそんなこともわかんねーとかおまえらは底辺だなとこの前言われましたが・・・人間に上とか下とかないと僕は思うけどそんな僕が感じることは家に生活費入れない夫が最底辺だと思います。それ以下の男なんていないわーって感じです。という最後は愚痴になってしまいましたが僕は今回の記事でこんな風に感じました。この記事をご覧いただいた方が何か感じていただけることがあれば何よりです。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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