mkタクシーと北朝鮮の関係及び創業社長が在日韓国人という噂を考察!

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今回はmkタクシーと北朝鮮の関係について調べていきます。また会社の創業社長が在日韓国人なのではないか?という噂について調べていきますので最後までご覧いただければと思います。

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日本のタクシー業界の風雲児というmkタクシーに在日の会社である疑惑について。

過去のmkタクシーは日本のタクシー業界の風雲児というようなことを言われています。タクシー業界において規制緩和といったいろいろなことをしていましたがそのmkタクシーが在日の会社なのではないか?といったことが噂されています。日本の業界を変える風雲児が在日の会社というのも何かひっかかることがあります。そもそもこの噂の出所について調べていきます。

mkタクシーの創業社長である青木定雄が在日韓国人である噂について。

mkタクシーを設立した人物は青木定雄という人です。どこにも在日であるということが分かりませんが、実は在日の帰化人であるということが分かっています。本名は兪奉植(ゆぼんしく)ということが分かっております。もともと生まれが朝鮮ということです。その後に知っている人からタクシー会社をやってみないかといわれて始めた会社がミナミタクシーという会社を始めたということです。その後に桂タクシーを買収して二つの会社が合併してこの頭文字をとってMKという会社名になったということが分かっております。そしてmkタクシーという会社の構造ですが家族あるいは一族で経営しているということが分かっております。ここからそのことについて触れていきます。

京都mkタクシー社長が青木信明で東京エムケイの元社長が青木政明で大阪エムケイ社長が青木義明。

青木定雄には子供が3人いるということが分かっております。日本全国に会社があり、そこの社長に息子がついているということがわかっています。一族経営をしているということでしょうね。子供3人以外の会社は他の人が社長になっているということですが、分かっている限りの情報について触れていきます。

■長男である青木信明が京都MKを継いだということです。

■次男である青木政明が東京MKの元社長でした。この元社長という部分について考えていきます。

■三男である青木義明が大阪エムケイの社長をしているということです。

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実は青木政明は過去に数回刑事事件を起こしています。あるときまでは青木政明という名前でしたが、あるときからユ・チャンワンという名前で報道されるようになりました。青木政明は通名だったということですね。青木政明は自分がタクシー会社を経営しているにも関わらずタクシーに乗せろと予約の入っているタクシー運転手にいってその運転手に対して道路上で暴行したということです。タクシーの会社を経営している社長がタクシーの運転手に暴力をふるうというのもおかしい話ですね。この暴力事件以外にもいくつも暴行事件を起こしています。青木政明はMKタクシーの車内で社員に暴言を吐いたり、自分の会社のタクシーに乗った際にタクシー運転手に後部座席からけりをいれたりして、裁判を起こされています。裁判に負けてお金を払っています。またこれ以外にも給料を未払いだったということで社員に裁判を起こされたりしています。このようなことを繰り返して社長をやめたということですが、社長を辞めては再び社長に復帰しているということもわかっています。一族経営なのでこのような行為を起こしてもまかり通るということなのでしょうか?非常にブラック会社で恐怖であると僕は思いました。そして最後にMKタクシーと北朝鮮の関係について触れていきます。

mkタクシーと北朝鮮の関係について。

実は過去に青木定雄という創業社長に北朝鮮が金銭の投資を依頼していたということが言われております。北朝鮮政府が青木定雄をよんで

■電力開発

■地下資源開発

■観光開発

を依頼したということです。この件に関して青木定雄は周囲の人たちによびかけをしたといわれています。青木定雄は北朝鮮でタクシーの事業を考えていたようです。北朝鮮は韓国の会社だけではインフラ整備ができないので在日韓国人の協力が必要であるということを言っております。しかし大きな問題があります。日本と北朝鮮との間には約800億円の負債があるということが分かっており、日本と北朝鮮との間に投資するということは難しいという問題を抱えているということです。青木定雄が在日韓国人であるということからこのようなことに声がかかったということが考えられます。日本の業界の風雲児が在日であるということはいろいろなことを考えることだなと僕は思いました。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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