東大生の木内真璃奈容疑者について考察!

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今回は東大生の木内真璃奈容疑者について思うことを調べて書いていきます。いろいろなことを考えさせられることがあるなと僕が感じた内容です。気になる方は最後までご覧いただければと思います。

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東大生の木内真璃奈容疑者がおこした事件について。

今回は2019年6月9日に報道された事件について考えていきます。非常に恐怖な事件ですがまずはどのような内容か考えていきます。

東京大学工学部の木内真璃奈容疑者(20)は6日朝、渋谷区笹塚のマンションの交際相手の男性の部屋でガスコンロの上に洋服を置いて火を付け、燃え広がらせようとした疑いが持たれています。警視庁によりますと、事件の直前に2人は部屋で口論になり、
男性が近くの交番に駆け込み、その後、男性が警察官と戻って来ると、部屋には木内容疑者の姿はなく洋服が燃えていたということです。火はすぐに消し止められました。木内容疑者は「細かいことは覚えていない」と容疑を一部否認しています。

この事件はネット上でも注目されました。容疑者が女性ルックス的に美人であるということも注目を集めた要因なのかもしれませんが、僕は非常に恐怖な事件であると思いました。この事件の僕の気になったところを3点注目してひとつずつ考えていきます。

■細かいことは覚えてない

■なぜ交際相手は交番に行ったのか?

■東大生について

この事件で僕が気になるのがこの3点なので順番に考えていきます。

東大生の木内真璃奈容疑者の理解不能な発言について。

まずこの事件で気になるのが木内真璃奈容疑者の発言です。細かいことは覚えていないということはどういうことなのでしょうか?口論になって頭にきたのかどうかわかりませんが、覚えていないということが理解不能です。細かいことは覚えていないというのは大きな流れは覚えているのでしょうか?また火がすぐに消し止められていたということは自分がしたことの危険性に気が付いて消したのでしょうか?謎が多いです。またこの交際相手の男性の行動も不可解だなと感じる部分があります。そのことについて考えていきます。

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なぜ木内真璃奈容疑者の交際相手はすぐに交番に行ったのか?

この事件の情報では交際相手の男性は近くの交番に駆け込みとありますが、順番に考えていくと先に火を消す必要があるのではないか?と僕は思います。もしも火事になったら大変なことですから。このことを考えたんですが、もしかしたら包丁か何かで脅かされたのでしょうか?そして命の危険を感じて警察に駆け込んだのか?とも解釈できます。木内真璃奈容疑者が細かいことを覚えてないということはこのようなことを言わないというようなことなんでしょうか?真相が分かりませんがいずれにしても恐怖な内容であると思います。そしてこの事件の大きな注目点について触れていきます。

東大生というブランドの表と裏について。

この事件はネット上でも東大生の工学部の女性ということが注目されていました。本来であればおこした事件と学歴は関係ないはずです。高卒の人が事件をおこそうと東大生がおこそうと同じはずですが。このようなことはマスコミの情報操作である可能性が考えられます。東大生だから・・・というようなことだと思います。僕の解釈ですが東大生だろうが政治家だろうが無名な人だろうが関係ないと思います。有名だからそうとか無名だからどうとか関係ないはずです。僕がこの事件を機になった理由は6月9日に報道された事件ということでもしかしてと思いました。実は6月8日あるいは6月9日というのは危険な事件が起こります。

大阪池田小学校事件:2001年(平成13年)6月8日

秋葉原通り魔事件:2008年(平成20年)6月8日

新幹線3人●傷事件:2018年(平成30年)6月9日

6月8日は日教組の設立記念日ということが分かっております。また新幹線3人●傷事件も無差別事件に見せかけて梅田耕太郎という東京大学卒業の人を狙い撃ちした事件である可能性があることから今回も何かあるのか?と思いましたが、今回は事件が起こった日にちが6月6日だったみたいなので関係なかったということですね。マスコミはこのようなことは報道しないですから。何かの事件の裏で他のことがおきたのか?と思いましたが今回はそのようなことはなかったみたいです。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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