東日本大震災という地震でちきゅう号という探査船がいた件について考察!

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今回は東日本大震災とちきゅう号という船について考えていきます。様々な疑惑がありますが、気になる点についてわかるところから少しずつ考えていきますので最後までご覧いただければと思います。

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ちきゅう号という探査船は久米島の地震の時にも近くにいた。

今回は東日本大震災について調べていきますが、実は同じ地震のことで気になる情報があります。沖縄の久米島でおおきな地震が起こった時にこのちきゅう号という探査船がいたということが言われています。ちきゅう号は東日本大震災と沖縄の久米島でおおきな地震の共通していました。地震を研究する船ということになっていますが偶然なんでしょうか?一部の人たちの間ではこのちきゅう号がなんらかしら地震が起こることに関係しているのではないか?と言われています。意図的な何かをしているという可能性が非常に高いと思います。このような前提となることを踏まえて進んでいきます。

東日本大震災という地震の時にちきゅう号という探査船がいた件について。

ちきゅう号という船は地震を研究しているということになっていますが、なぜ東日本大震災の時に近くにいたのか?が全く謎です。ちなみにこのちきゅう号はマントルまで掘れるという破壊力を持っている船ということが分かっています。なぜこんな破壊力のある船が東日本大震災の時付近にいたのか?ということが非常に疑問です。いる理由がありません。偶然であるとも思えません。もしかしたら大きな地震がおこるということを知っていたのか?ということも考えられます。さらにこのちきゅう号についてもう少し触れていきます。

ちきゅう号という探査船の表と裏について。

ちきゅう号の表向きの理由は地震の研究ということになっていますがそれはあくまでも表向きな理由です。裏の目的は何か別にあると考えられます。マントルまで掘れるという破壊力を利用して震源地で何か深く掘っていたんではないでしょうか?証拠がないと言われますが、証拠などは完全に隠されているのでありません。ちなみにこのちきゅう号に乗船しているのは多国籍の部隊と言われています。日本人が乗っていないということもまた疑惑です。このような裏がありますが全てを隠しています。またこの東日本大震災に関して偶然と見せかけているのではないか?という疑惑も考えられます。そのことについて触れていきます。

東日本大震災が表面化しない状況について。

一部の人たちの間でもしも核を使ったらばれるのではないか?という説があります。何もなければ核が水中に広がったらばれます。しかしそのことについてばれないというか問題にならない状況が生まれていました。いったいそれはどういうことなのか?ということについて触れていきます。

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東電が福島原発で発生した汚染水を
海に放出していた。このことからもし海中に核が出ても
東京電力のせいにできるということ

ちなみに東京電力が福島原発の汚染水を海に流したのはアメリカの強い要請という情報があります。東日本大震災にアメリカの関与が考えられます。もしも水中に核が出ても東電のせいになって問題の真相にはたどりつきません。このようなことから何かしら意図的に裏側で行われたのではないか?という可能性が非常に高いです。さらに難しい内容についてもう少し考えていきます。

東日本大震災でちきゅう号は何をしたのだろうか?!

ちきゅう号が何をしたのか?ということについて考えてみました。ちきゅう号が海中で核を仕込んだという説もありますが、これに関して僕は分からないと思うところもあります。できるかできないかではできるとは思います。僕はちきゅう号は人口津波を引き起こしたのではないか?と思います。東日本大震災では人口津波ががおきたということが言われており、そのことにこのちきゅう号が関与していると考えられます。よく言われるhaarpということもあるんでしょうが要因はひとつだけではないと思います。haarpと人口津波とマグナbpsとかが関係していると思われます。驚くことですが、福島第一原発の管理はイスラエルのマグナBSPという会社がしております。このようなことにも疑問があります。日本国内でおきた巨大地震にみえて実は裏側に世界が関係しているということです。最後に東日本大震災で何が隠されているのか?ということについて考えていきます。

東日本大震災の隠されていることは何なのか?

東日本大震災は巨大地震ということですが明かされない裏側があると僕は思います。日本がこれ以上世界に対して上り詰めさせないためか?ということがひとつ考えられます。このために多くの日本人が犠牲になったという悲惨すぎることだと思います。しかしまた別な解釈もあります。ちきゅう号を持っているのは日本船舶振興会つまり日本財団です。大きな地震がおこることをあらかじめ分かっていた疑惑があります。東日本大震災の前と後で大きく株価が変わった会社があります。地震が起こる前に株がものすごく買われています。その会社は三井住友建設です。あらかじめこの大地震が起こることをわかっていて大量に株を買ったということも考えられます。三井住友建設は国際金融資本の傘下であるということが分かっています。このような金銭の流れを考えると何かが裏側にあったという可能性が非常に高いのではないか?と僕は思います。大地震で多くの人が亡くなりましたが、そこに目を向けさせて気が付かないところで何か違う目的が働いていたという可能性があるのではないかと僕は解釈しました。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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