インドと●●●の関係について考察!

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今回はインドと●●●の関係について調べていきます。僕が少し前から感じていたんですが、あきらかに判断を誤ったことが要因ではないのか?と感じる点について書いていきますので最後までご覧いただければと思います。

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インドでは最初の頃は●●●に誰もなっていなかった!?

ここ最近世界の大きな問題となっている●●●ですが、実はこのことで気になる情報があるので触れていきます。最初の頃インドはあまり●●●に感染している人がいませんでした。最初は数人ということで冗談ではないと思いますが、カレーを食べているからなのではないか?と言われていました。カレーのスパイスの成分が●●●に対抗できるのかな?なんて思っていました。僕もカレーが好きなのでよく食べていて元気だからいいななんて思っていました。2020年2月とかの話だと思います。そしてそこからインドの状況が変わりました。このことについて触れていきます。

インドの情報では●●●で渡航できなくなってしまった?!

インドでは2020年の3月の下旬あたりから●●●の感染対策ということでロックダウンつまり渡航ができなくなりました。そしてこのことが実はものすごく悪い方向にいきました。いったいどんな方向に行ったのか?ということについて触れていきます。

インドでは人が密着してしまい衛生的に危なく感染症の要因になったのではないか?

インドのロックダウンは世界最大とも言われており、人口がものすごく多い人々が渡航できなくなってしまい、インド国内で密集しました。このことは密集ということで不衛生な状態から●●●の感染症の要因になったのか?ということも考えられますが、実はそれ以上にまずいことがあったと僕は思いました。インドは渡航できなくなり完全封鎖してしまったことから農村部から都心部に移動ができなくなり、多くの人が仕事をなくしてしまいました。失業したということです。またインドでは住み込みで働いている人が多数いるので失業すると家が亡くなってしまうという問題もありました。あまりにも経済的に混乱したことからインドでは緩やかに緩和していきましたが、人々が密集したことや仕事をなくして失業してしまったことから感染が拡大して経済的にも大きくダメージを食らいました。そして多くの人がなくなりました。ここまでの流れについて考えていきます。

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インドが苦しくなったのは人工的は判断を間違えたからなのではないか?

ここまでのことを考えると明らかに人間の判断ミスということだと思います。感染している人がほとんどいないところでロックダウンして人々の健康と経済を破壊してしまいました。僕は●●●は病気として危ないと思いますが、このインドの件でも思いましたが実は日本もそうですが人々が仕事を失ったりあるいは経済的に大きくダメージを食らうということもすごくまずいのではないか?と思います。インドもそうですが日本もそして世界の経済が回らなくなるということが実は裏側に隠れた大きな問題なのではないか?と思います。僕の記憶が正しければこのインドの頃に日本でとんかつやを経営している人が体に油をかぶって自●したというニュースをみてやはり世の中が悪くなっているなと思いました。そしてこの時にインドで一瞬だけ話題になった気になる内容について触れていきます。

インドの●●●がuncanny(不気味)というのは何だったのだろうか?を憶測してみた!

実はインドで●●●は不気味であるということが大きく報道されました。何やら●●●とHIVにはすごく似たたんぱく質が入っていて不気味だったという話です。そしてこの現象に関して自然界で偶然におこりにくいものであるということが話題になったんですが、この話題がすぐに消えました。なんで注目すべきは自然界でおこりにくいという部分だと思います。このことが気になって調べてみたら武漢のウイルス研究所はイルミナティの運営だったということです。この研究所のファウチという人物ですがビルゲイツの財団と非常に親しいということが分かっています。ビルゲイツといえばイルミナティですね。ここからが驚くことですが実はこのファウチがHIVを作っていたということが噂になっています。このことが証明されるとHIVと●●●を作り出したのはイルミナティということになります。このことが明るみに出るといけないから即座にニュースを裏側から消すようにしたのではないか?と僕は思います。一部の人たちの間でささやかれている

★ファウチは違法に中国と新型●●●ウイルスを研究し作った

★ファウチという人物がHIV・MARS・SARSを作ったのではないか?

というこの二つの説です。もちろんここまでの話や情報が正しければイルミナティが関係しているということになります。しかし証拠がありませんので、この話を信じるか信じないかはあなた次第です。僕はそうなのではないかな?と思っています。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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