統一教会という宗教のやばい噂の出る合同結婚式について考察!

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今回は統一教会に関するやばい噂について調べていきます。統一教会という宗教にはやばい噂がいくつもありますが、その中で今回は合同結婚式に注目していきますので最後までご覧いただければと思います。ということで早速書いていきます。

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統一教会の文鮮明が合同結婚式の結婚相手を決めていた。

統一教会の中で有名な合同結婚式ですが、教祖である文鮮明が結婚相手を決めていました。現在は文鮮明は死亡しているのでどうなっているのか分かりませんが、昔の統一教会の合同結婚式の結婚相手は文鮮明が決めていたということが分かっています。このことに様々な解釈や疑問がありますが実はこの結婚相手選びからして仕組まれていたようです。何が仕組まれていたのか?ということについて調べていきます。日本人女性が結婚する相手が韓国の貧しい農村の男性であったということです。統一教会という宗教という価値観のもとに文鮮明がこのようにして結婚相手を選んでいたということです。気になるのがなぜ統一教会の日本人女性が韓国の農民と結婚したのか?ということにも理由があり、このことが極めて異常であると考えられます。そのことについて触れていきます。

合同結婚式が気持ち悪いという真相について。

全く顔も知らない男女がいきなり結婚するというところに気持ち悪さがあるとも考えられますが、実はそれ以上に気持ちが悪いことがあります。統一教会は韓国の貧しい農民に統一教会の信者になれば日本人女性と結婚できるということをうたっていたようです。ここでポイントは韓国人の男性は統一教会という宗教の信仰ではなく、日本人女性との結婚を狙っていたということになります。非常に気持ちが悪いです。狙いが完全に変わっています。農村の韓国人男性は統一教会を結婚相談所と思っていたようです。マジであり得ない話だと思います。このような結婚生活がその後にうまくいくはずがないですね。日本人女性は統一教会という宗教を信仰していることに対して、韓国人男性は統一教会の信仰をしているということではない可能性が高いからです。さらに韓国人男性も日本人女性も好みでない相手と結婚するということでありえないことにありえないことが重なっていると思います。さらにここから気持ちが悪いことが続いていきます。

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統一教会(世界平和統一家庭連合)の合同結婚式の後の初夜がやばい件について。

日本人女性が結婚した後どうなるのかということですが、まずは韓国の教会に住んで生活に慣れた後に結婚生活ということになるようですが、ここからまた異常なことがあります。統一教会のきまりごとで3日行事というのがあるみたいです。文鮮明の顔写真と結婚した妻の顔写真を前にして3日連続で肉体関係に及ぶようです。しかも肉体関係のやりかたまできまっているようです。初日と二日目は女が上で三日目は男が上ということです。もしも間違えるとやり直しらしいです。これは結婚というよりも何かきまっている気持ちの悪い行事のような感じがします。このことが嫌で逃げ出す日本人女性がたくさんいたということです。逃げて正解だと僕は思います。しかも結婚しても農村の韓国人男性は仕事がなく家にいることから一日中肉体関係を迫られたりというようなこともあるみたいです。日本人女性にとっては地獄でしかないと僕は思います。結婚後も韓国人男性が農村の仕事での収入が少ないということから日本人女性が経済的に困窮して生活して生きていくということみたいです。こんなことなら日本にもどってくればいいのにということを思いますが、ことがそうなれない可能性が高いということが言われています。そのことについて触れていきます。

統一教会の信者が盲信的になっているところから解決が難しい件について。

日本人女性は統一教会という宗教に洗脳されていることから統一教会を辞めることや捨てることが悪いということをうえつけられておりなかなかやめられないようです。洗脳と恐怖で後続されているといった感じでしょうね。それ以外の情報では統一教会の信者は日本で家族関係がうまくいっていない人が多く、もしも韓国から出ても日本に戻ってきても居場所がないということも関係しているようでそうなるとずっと韓国で我慢して過ごすあるいは過ごさざるをえないということなんでしょうね。このような状況から日本人女性は対策がなかなか難しいみたいですね。日本人女性は統一教会という宗教を信じて韓国で結婚して幸せに暮らせると思っていたんでしょうが全く現実は違うということですね。このような現実問題を考えても統一教会という宗教はやばいなと僕は思います。今回は統一教会の合同結婚式について調べてみました。今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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