富山市会社役員夫婦放火殺人事件の表と裏を考察!

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今回は富山市会社役員夫婦放火●人事件について調べていきます。この事件にはかなり不可解なことがあります。この事件の表と裏についてわかる限りで調べていきますので最後までご覧いただければと思います。

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富山市で発生した火事にみせかけての殺人事件だった。

まず今回の事件ですが富山市の夫婦が火事というか放火という形で亡くなっていますが、死因は首を絞められたことということが分かっています。つまり犯人は夫婦の首を絞めて●してそののちに火を放ったということです。火事に見せかけて実は違った方法で●しているということでしょうね。かなり巧妙なことをすると考えられます。そしてこの事件の犯人としてある人物が浮上してきます。

事件の犯人は警察の関係者(加野猛)だったのか?

この事件の犯人として警察の関係者である警部補の加野猛(かのたけし)が浮上してきます。この事件では週刊文春に犯人から事件の極秘情報が送られてきてその情報を買い取ってくれというものでした。この極秘情報は関係者しか知り得ない情報だったことから犯人である可能性は高いと思われます。そしてその後に警察はこの情報であるCD-Rを裁判所に差し押さえ令状を出して押収しました。その前に警察はCD-Rを回収しようと考えていたようですが、週刊文春が応じなかったことからこのように差し押さえ令状という形として、そこから加野猛(かのたけし)が逮捕されるという流れになったということです。そしてここからいくつかおかしな点が浮上してきます。そのことについて触れていきます。

加野猛と893はいったいどんな情報を漏洩していたのか?

実はこの事件では加野猛(かのたけし)が893に情報を漏洩したということで守秘義務違反で逮捕されています。いったい何を話したのでしょうか?どのような情報を漏洩したのか?ということがすごく気になります。この守秘義務違反で逮捕されて、起訴されましたがその後に不起訴になっています。そしてここからさらに謎な展開となっていきます。

富山事件の殺人容疑がかかった加野猛は不起訴になった。

この後に加野猛(かのたけし)は富山市会社役員夫婦放火●人事件について自供しています。しかし謎なことに不起訴になっています。自供しているのに不起訴になるということもまたおかしいなという感じがします。そして不起訴になった理由が極めて不可解です。そのことについて触れていきます。

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富山市会社役員夫婦放火●人事件の不可解な点について。

加野猛(かのたけし)が犯人ではない理由としては・・・

★本人の発言では犯行に及べない

★防犯カメラに加野猛(かのたけし)がうつっていない

★加野猛(かのたけし)の犯行動機が分からない

★加野猛(かのたけし)が犯人であるとするとCD-Rの日にちがあわない

といったことで加野猛(かのたけし)は釈放されています。この事件ですが僕は加野猛(かのたけし)が犯人である可能性が非常に高いと思います。加野猛(かのたけし)は自白していることやアリバイもないということから犯人なのではないか?と考えられます。加野猛(かのたけし)が犯人であるとすると警察は犯人を逃したということになります。完全な不祥事ということになります。しかしこの事件ですが裏側に複雑なことが関係しているのではないか?ということもまた考えられます。最後にそのことについて触れていきます。

富山市会社役員夫婦放火●人事件は単なる富山県警の不祥事だけではないのか?!

富山市会社役員夫婦放火●人事件の犯人は加野猛(かのたけし)である可能性が極めて高いということで、富山県警の不祥事であるということが考えられます。しかし今回記事のリサーチで感じたことがあり、実はこの事件には何かしらの裏があるのではないか?ということも感じました。いったいなぜそう感じたのかということですが、加野猛(かのたけし)が893と情報を漏らしていたということですが、いったいどんな情報を漏洩していたのか?ということが非常に気になります。もしかしたら警察と893の●物とかの裏取引といったことが関係しているのか?ということも考えられました。この事件は表面的には会社役員夫婦放火●人事件ということになっていますが、実はその裏側で何かしらの893と警察の繋がりとかあるいは表に出てはいけないことといったものがあるのではないか?と思いました。富山市会社役員夫婦放火●人事件の裏には何か恐ろしいものがうごめいているのではないか?そのことを隠すために不祥事ということで片付けたりしたんじゃないか?と僕は思います。犯人は加野猛(かのたけし)だが余計なことを話されてはいけないということを思っての警察の裏側を考えた判断なのか?という感じですね。もちろん証拠もないので僕の思い込みかもしれないです。信じるか信じないかはあなた次第です。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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