京都大学アメフト部レ●プ事件と犯人のその後の現在について考察!

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今回は京都大学アメフト部レ●プ事件について調べていきます。この事件後犯人はどうしているのか?ということや事件の後に部活動の顧問の発言ということに注目してまとめていきますので最後までご覧いただければと思います。ということで早速書いていきます。

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京都大学アメフト部レ●プ事件について。

この事件は京都大学のアメフト部の男3人が女性2人と鍋パーティーをするということでこの加害者のひとりの家に呼び出して、お酒を飲まして強●という事件です。度数の強いお酒を一気に飲ませたりしていたことから女性はアルコール中毒になりそうだったと言われています。加害者3人の中で2人は合意のもとだったといていますが、明らかに嘘ですね。3人で1人の女性を強●して、もうひとりの女性にはこの加害者の1人が暴行したということが分かっています。本当にひどい事件だと思います。そしてこの事件に関するアメフト部の発言が信じられません。ここからはそのことについて触れていきます。

事件後の京大アメフト部の顧問の発言がやばい件について考察!

この事件の後にアメフト部の監督がこの事件にコメントしました。嫁入り前の娘がそんな時間までというようなことをいい、その後に肯定できるわけではないといいましたがこの初めの言葉が意味不明です。自分の部活の部員をかばったのかどうかわかりませんが、異常だと思います。またこの監督は笑いながらこのように発言していました。僕は口では悪いと言っていますが、この発言内容や笑っていたことからこの監督は反省していないのではないか?と思いました。本当に反省していたら嫁入り前の娘がということはないと思います。この監督もかなりおかしいのではないか?と感じた人がいるのではないか?と思います。僕もかなり違和感を感じました。そして事件後この犯人3人がどうなったのか?ということについて触れていきます。

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京都大学の大学生3人は事件後逮捕されて放学処分になった。

実はこの事件後に加害者である3人は放学処分になっています。放学処分というのは退学処分よりも重いということです。また復学することもできません。そして事件後の判決ですが、

主犯:4年6か月の実刑

もうひとり:懲役3年・執行猶予5年

もうひとり:懲役2年6か月・執行猶予5年

ということです。そしてその後はどうなったのか?ということについても調べていきます。

京都大学アメフト部レ●プ事件後の犯人はどうしているのか?

実はこの事件の犯人の1人が弁護士になっているという噂があります。気になって調べたんですが、本当みたいですね。大阪の法律事務所に所属しているということが分かっています。この犯人の父親が関西電力の役員ということでコネでははいれたのではないか?ということです。また他の2人ですが1人は別の大学の医学部に進学したということです。もう1人は公認会計士になったようですが、就職が決まらずに親のコネで不動産会社に勤務しているといった情報があります。過去に犯罪を犯した人間が弁護士になれるのか?ということですが、執行猶予付きの場合は執行猶予が終わったら司法修習生ということになるみたいなので、その後に弁護士になることもできるということみたいです。この犯人の親が顔が利くということで就職にもそこまでこまっていないということのようですね。女性を強●した人間が反省したとはいえ法律関係の仕事につくということに僕は疑問を感じます。この事件で被害にあった女性の気持ちを考えると無念さが残りますね。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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