佐宗邦皇の不審死について考察!お茶に毒が盛られていた可能性が高い?!

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今回は佐宗邦皇の不審死について調べていきます。飲んだお茶に毒が盛られていた可能性が高いという内容について僕なりの解釈を書いていきます。やはり注目されるのは日航機墜落事故との関係ですね。気になる情報をまとめていきますので最後までご覧いただければと思います。ということで早速書いていきます。

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佐宗邦皇の重要な証言について。

佐宗邦皇という人が亡くなりましたが、その亡くなり方がおかしいのではないか?ということが人々の関心となっています。この佐宗邦皇という人はワールドフォーラム代表幹事をしており、追いかけていたのが123便の真相でした。僕の解釈ですが、実は佐宗邦皇は123便の真相が分かっていたのかもしれません。佐宗邦皇は123便の機体後部(尾翼付近)にオレンジ色のものが刺さっていたということを証言していました。これは123便にオレンジエアーというミサイルが刺さっていたことを意味します。つまりこのことが証明されれば123便は事故ではないということになります。それ以外にも123便の垂直尾翼が回収されていないということや当時のボイスレコーダーについて明かされないということはおかしいのではないか?ということを言っていました。僕もこの佐宗邦皇という人の意見は的をえているし、真相にたどりつけるのではないか?という感じですが・・・そのようなときになんと信じられないことが起こりました。そのことについて書いていきます。

佐宗邦皇の不審死について。お茶に毒が盛られていたのか?

2009年8月8日に123便の真相をさぐっていた佐宗邦皇ですが、ワールドフォーラムのビデオの月例会の最中にお茶を飲みました。このペットボトルのお茶を一口飲んでその30秒から60秒の間に倒れました。そして次の日に亡くなりました。これどう考えてもお茶に毒が入っていた可能性が高いと考えれます。この佐宗邦皇の死体は解剖されていないし、飲んだお茶も調べられていません。つまり不審死ということになっています。ただしどう考えても解釈は一つだと思います。佐宗邦皇が123便の真相にたどりつきそうになったということで、このことをよく思わない人が●したとしか考えられません。もちろん犯人は逮捕されていないし、亡くなった理由も解明されていないので真相は闇の中に行ってしまいました。ここからは僕が123便に関する違和感と思う内容について厳選して書いていきます。少し切り口や形を変えて考えていきます。

高浜機長の遺体についての疑問点について。

123便の事故で気になるのがこの機長の遺体です。狭い空間内に3人いたんですが、この高浜機長の遺体はこっぱみじんだったということがわかっています。コックピットには燃料タンクはないんですが、焼け焦げていたということです。この遺体に関しては火炎放射器で焼いた跡みたいだと言われています。このこともおかしいですね。なぜ燃料タンクがないのに焼けこげるのか?しかも遺体の状態がひどかったということです。続いていきます。

佐々木副操縦士の母親の証言について。

123便の佐々木副操縦士の母親の発言が衝撃的です。息子は戦死しましたといっています。123便が事故であるならば、このような言葉は出てこないのではないか?と僕は思います。この母親の発言内容から考えても明らかに何かがおかしいですね。この佐々木副操縦士の母親は現在は亡くなっています。そして衝撃の内容について触れていきます。

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ジャンボ機墜落20年目の真実から判明したことは何かを隠していたということだった!?

実は123便の事故の後におかしなことが判明しました。当時の加藤防衛庁長官はボイスレコーダーを全く公開しなかった。いったいなぜなのか?実は事故後に一部ボイスレコーダーを公開したが多くの部分がカットされています。おそらくこのカットされている部分は自衛隊とのやりとりの部分だと思われます。123便と自衛隊がこうしんしていないということは考えられないので。この核心部分となるところを消したということでしょうね。このカットされた部分に何か手がかりがあったんでしょうが、それは消されていた。しかしこの123便について気になる人は多く、様々な形で調べていくとやはり隠せないということが出てきます。そのことについて触れていきます。

隠しきれない衝撃の内容と違和感について。

実は『疑惑/JAL123便墜落事故』という角田四郎という人の本の中に書かれている内容が衝撃的です。角田四郎が自ら御巣鷹山に登った際に金属片をひろい、何も言わずにアメリカ人の友達の航空機の整備士に鑑定してもらったときのやりとりについて紹介します。

「たぶん」と疑問視を付けて慎重に、しかし、はっきりとこう言った。

「ミサイル」(This is missile.)

「まさか!」(Not Really !)

「たぶん、ミサイル」(Maybe missile.)

この会話のやり取りは御巣鷹山でひろったものとはいっていません。つまり航空機の整備士が偏見なく答えたことがミサイルだったということ。この事故後に自衛隊はいち早く御巣鷹山に駆け付けてこのミサイルの証拠隠滅を図ったということがいわれています。証拠をすべて消して現場も完全に焼け野原にしたのではないか?と言われていますが、完全にはなっていなかったという可能性が極めて高くなります。なぜ御巣鷹山にミサイルがあるのか?ということに関しては疑問しかありません。この遺体の状態に関連する内容について触れていきます。

遺体の状態がおかしすぎる件について考察!

この遺体に関してはこのような情報があります。

「私は群馬県警察医として千体ほど焼死体を見てきたが、それでも歯は『すす』で黒くても、裏側や一部は白いままだし、骨もそこまで燃えていない。なのに、あの事故の時は骨の奥まで炭化するほど燃えていた。…二度焼きしたような状況だ」

この情報は青山透子という123便に関してすごく調べている元日航客室乗務員の人がいます。この人が大國勉という人に何回も聞いて得た情報ということです。この事故の後に歯の形から本人かどうかを調べた歯科医の発言なので説得力があると思います。この証言から分かりますが明らかに普通の事故ではないということでしょうね。骨の奥まで燃えて二度焼きしたという発言はやはり事故後に自衛隊が証拠隠滅に現場を完全に焼いたと考えられると思います。ここまでのことを踏まえて最後に僕の感じたことを書きます。

僕は日航機墜落事故の真相は事故ではないと思います!

今もなお多くの人が疑問をもっているこの123便の事故ですが、ここまでの流れからして飛行機事故ではないと僕は思います。123便にミサイルをあてたのはアメリカなのかそれとも日本なのかわかりません。しかしミサイルがあたったことは確かだと思います。520名の方の命が亡くなったこの123便の真相は不明とか飛行機事故だと思っている人もいるようですが実は違っているのではないでしょうか?今回は僕なりに気になる情報を違った角度から調べて書いてみました。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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