日航機墜落事故とトロンの関係が真実にたどり着く道なのではないか?

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今回は日航機墜落事故とトロンの関係について調べていきます。520人の人が亡くなった悲惨な事故ですが、実は様々なことが言われています。今回はその中でトロンについてこの事故との関係を調べていきたいと思いますので、最後までご覧いただければと思います。ということでさっそく書いていきます。

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松下トロンosの技術者17人名前は分からないが123便に乗っていた!?

実は123便には松下トロンosの技術者が17人乗っていたと言われています。名前は分かりません。このトロンというのはこの時代はウィンドウズとマッキントッシュが少しずつ知られていた中で日本が作っていたものです。osというのはオペレーティングシステムというものです。これは何を意味するのかということですが、実はこのトロンosはウインドウズの10年先を行くのではないか?ともいわれたということです。この日本製のトロンがコンピューターの歴史を変えるのではないか?とも言われていました。そして実はこのことをアメリカは脅威に感じていたと言われています。そしてこの123便にこのトロンを開発している17人のいわば天才が乗っていたということです。ここからは真相が分かりませんが、実はアメリカはこのトロンosを潰そうとしていたのではないか?ということが言われています。多くの人が感じるこの123便の事故あるいは事件の裏側がここにあると考えられます。このことを軸に考えていきます。そうなるとつじつまがあうことがでてきます。

日航機墜落事故の謎①:空白の12時間について。

日航機墜落事故に関して必ず話題になる内容があります。それは救助に来るまでの空白の12時間です。123便が墜落してから12時間後に自衛隊が来ました。いったいこの12時間の間に何をしていたのか?ということが注目されます。日本の自衛隊には国籍をもたないアメリカの特殊部隊がいるということが分かっています。この空白の12時間の間に実はこの自衛隊の特殊部隊が123便にあたったと言われているミサイルの証拠隠滅を図っていたのではないか?と言われています。アメリカの中の在日朝鮮人あるいは在日韓国人の特殊部隊です。証拠がないのでわかりませんが、もしかしたらこの123便の事故がアメリカの画策であるとしたら在日米軍の自衛隊の特殊部隊がミサイルを撃ち込んでその証拠隠滅をしていたという可能性が考えられます。あくまでも可能性のある話です。ここから憶測されるのがこの事故の遺体が黒焦げなことやすべてを証拠隠滅しようとしたということがつながってきます。もしですが、このトロンosのことが関係しているのであればそのトロンosのことに関しても証拠隠滅を図ったのではないか?という可能性も考えれます。続いてこの事故の後に判明した情報があるのでそのことについて触れていきます。

日航機墜落事故の謎②:横田基地に関する内容について。

実は123便がなぜ御巣鷹山に落ちたのか?ということに関しても様々な憶測が飛び交いますが、実はこのようなことがわかっています。

米軍の横田基地から出ていた輸送機のC130に乗っていた乗員による「アントヌッチ証言」によれば、米軍は日航ジャンボ機(JAL123機)の救助信号をいち早くキャッチし、救助の準備も出来る状態にあった。証言によれば墜落から2時間後には、現地につけたとある。
しかし、米軍の上官の指示は「引き返せ」ということであった。日本政府からその旨を受けたとのことである。この証言が出たのも、事故から10年もしてからである。

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この情報が本当であればアメリカが123便を横田基地にいれなかったということになりますね。アメリカ軍が引き返せと言っているわけですから。この話を考慮すると御巣鷹山におちた123便にアメリカのヘリが救助に来たのではないか?という情報がありますが、ガセネタという可能性が考えられますね。ここまでの流れを考えるとアメリカがこの事故に深く関係していることが考えられますね。そしてこの発言につながっていくんですね。

日航機墜落事故の謎③:前橋地検の山口悠介検事正の発言

実はこの123便の事故で前橋地検の山口悠介検事正の発言が大きな注目となっています。事故の原因をぎりぎりまで調べると戦争になるといっています。僕は前々からおかしいと感じていましたが、なぜ123便の事故が戦争になるのか?ということですが、これは日本とアメリカの戦争ということあるいはこのトロンosの件で戦争になるということを示唆しているのではないか?と考えられます。多くの人が感じるこの事故の件ですが、このような感じではないでしょうか?

★アメリカの誤射

★日本の自衛隊の誤射(オレンジエアー)

★アメリカと日本が何かしら関係していたのか?

僕は日本の自衛隊のオレンジエアーの誤射かと思っていましたが違うかもしれません。ここまでの流れからするとアメリカの誤射あるいは自衛隊の在日特殊部隊の誤射もしくは日本とアメリカが何かしら関係していたのではないか?という解釈になるかと思います。この解釈から実は分かることがあります。そのことについて触れていきます。

事故後に多数の自衛隊員が自ら命をたっている件について。

123便の事故の後に90人の自衛隊員が自●しているということが分かっています。これはなぜなのか?ということですが・・・この123便の事故は事故ではないということを分かっていたからなのではないでしょうか?もちろんどこのタイミングでどのように分かったのかということはわかりません。しかし事故後に多数の自衛隊員が自ら命をたっている件についてはトロンosという利権をめぐって520名の人の尊い命が奪われてしまったということと考えれば、そのことに自分たちが関係していたということで人生に絶望してしまったと考えられます。よくネット上でこの123便は事故ではないという人がいますが、僕もその考えに共感します。しかしその人たちはここまでの論を展開できません。表現が適切なのかどうかわからないですが、アメリカのトロンosという利権をめぐって520人が●されたという可能性が十分に考えられます。もちろん証拠などはありませんので真相は分かりません。最後に僕の感想を書きます。

中曽根康弘が墓場までもっていったことを予想!

この123便の事故で必ず名前が出るすでに死去している中曽根康弘ですが、実は中曽根康弘はこのようなことを分かっていたのではないでしょうか?もちろん本人が亡くなっている以上証拠がありません。しかし中曽根康弘はもしかしたらこの123便の事故ではなく、このトロンosの利権が関係していたということさらにいえばこの事故が起こるのではないか?ということも予想していたとも考えられます。そうしたことすべてを含めて墓場までもっていくといったと僕は解釈できます。今回の記事では分かっている情報と僕の憶測が混ざっていますが、たぶん123便の事故はこのようなことだと僕は解釈しています。解釈は人それぞれですが、単なる飛行機の事故でないということは間違いないと思います。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までごらんいただきましてありがとうございました。

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