911に関する陰暴論や陰謀説について考察!

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今回は911についての陰暴論について調べていきます。今もなお多くの人の関心がある内容ですが、この911については様々なことが言われています。僕なりに気になることについて分析してまとめていくので最後までご覧いただけると嬉しいです。

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今回の内容は真相不明の都市伝説です。

最初にお断りしますが、今回の内容は真相不明の都市伝説です。確証といったことはありません。ただし情報を調べていくと違和感を感じる内容があるので、そのことに注目して考察していきます。

あくまでも本当かどうかということはわからないということです。そのことを前置きしたうえで書いていきます。

911テロはアメリカの自作自演なのではないか?となぜ言われるのか?

2001年9月1日にアメリカで起こった悲惨なテロ事件です。しかしこのテロに関してはずっと言われていることがあります。それが実はアメリカの自作自演なのではないか?ということです。

このように言われる最大の要因はビルの壊れ方に違和感があるということです。鉄骨構造でじょうぶなはずのビルが1日に3棟崩壊したこと。さらに消防士がビルの中で連続して爆発があったということを証言しています。

このビル内の爆発ということですが、僕も感じますがビルの崩れ方が真下に崩れていっています。消防士の爆発音を聞いたという証言やビルが綺麗に崩れたということから考えると明らかな違和感を感じます。またこのことに関してはビルを解体するプロが行ったのではないか?と言われてもいます。

このツインタワーは飛行機がぶつかったくらいでは崩壊しないとも言われています。ビルの構造がとても強く飛行機がぶつかってもビルは壊れないし、さらにこのビルは飛行機が燃えてもビルはもえないような作りになっていたということも分かっています。このことから考えてもおかしいですね。

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そうなってくると実はビルの中にもともと爆弾か何かが仕込まれていたのではないか?ということが考えられるということです。そして爆発を隠して実は飛行機がぶつかってビルが崩壊したというように見せたのではないか?という解釈も可能ということです。

このようなことから実はアメリカが自らなにかしら行ったのではないか?と言われています。またさらにおかしなことも言われています。そのことについて触れていきます。

不可解な点は世界貿易センターに当日ユダヤ人がいなかった?

このテロ当日にツインタワーにユダヤ人がほとんどいなかったと言われています。いつもはここにはユダヤ人が多くいるにもかかわらず.事故当日はほとんどユダヤ人がいなかったという情報があります。

これは偶然なのでしょうか?僕は単なる偶然とは考えられないと思います。そしてこの事故当日ユダヤ人がいなかったということを報道した日本人のジャーナリストが数日後に亡くなっています。これもまた偶然なのでしょうか?僕の解釈ですが、実はこのテロ事件はユダヤ人とイスラム人が敵対関係にありましたが、ユダヤ人が何かを画策してアメリカを動かしたのではないのか?といったことも言われており、いったいこれは何を意味するのか?というとこのテロでユダヤ人が結果的に恩恵を受けているといった陰暴論が浮上します。

そしてこの延長線上に実はイルミナティの世界統一政府設立をもくろんでいたのではないのか?といった陰暴論が浮上してくるということです。あくまでも憶測ですが、この911テロに関しては当時からおかしなことが多いと感じている人が多く、今現在も謎は解明されずこのような陰暴論が語られるということです。

アメリカの自作自演なのか?あるいはユダヤ人が裏で何か画策したのか?ということはわかりません。ただしこの911の裏側ではなにかしら大きな利権が動いていたのではないか?と僕は思います。あくまでも憶測です。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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