東電ol事件の真相は不明だが、陰暴論から解釈は絞られるのではないか?!

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今回は東電ol事件について調べていきます。最初にお伝えしますが、今回の記事は僕の主観強めです。しかし記事のリサーチをして感じたことがあります。今もなお未解決事件とされていますが、実は情報を組み合わせるとあることが見えてくるのではないか?ということです。今回の記事では点と点をつないでうっすらとする線を探していきますので最後までご覧いただければと思います。

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【重要】東電olの母親と父親について考察!

今回の記事は少し視点や角度を変えて書いていきます。僕が記事のリサーチをした感じではきっとこの事件を検索する人はこのようなことに疑問を持たれるのではないのか?ということを僕なりに考えて書いていきます。少し上級者向きかも?です。

この東電ol事件に関して重要なポイントとなるのがこの被害者の母親と父親です。先に結論を言いますが、まずは母親は娘は売●していたということを知っていたというようなことを言われていますが、この情報はおそらくガセネタだと思います。

この被害者の母親は自分の娘が売●していたことを知らなかったと考えられます。さらにこの事件の鍵になるのがこの被害者の父親です。この父親も東電に勤務してエリートコースに乗っていましたが、この人物は原発の危険性を指摘して役職を降格させられたことでその後に癌で亡くなっているという情報があります。

そしてこの事件の被害者である女性は父親の意志を継ごうということで東電に入社したという情報があります。このことから分かることですが、この事件の被害者は東電で原発の危険性に関する調査をしていたということが分かっています。

なぜ文頭にこのようなことを書いているのか?ということですが、この東電ol事件の真相がここに隠れていると僕が感じているからです。この事件の被害者は東電で原発に関する危険ということを促す報告書を書いていたということをまず覚えておいてください。そしてここから事件の不可解な点について触れていきます。

渡辺泰子という東電olが殺害された事件や犯人がでっちあげられた件について。

この東電ol事件というのは東京電力の幹部社員の女性である渡辺泰子という女性が●された事件です。班員は今も見つかっていない未解決事件です。ただしこの事件後にネパール人の男性が犯人ではないか?ということで逮捕されています。

今現在はこのネパール人は犯人ではないということが分かっています。しかし事件の後にはこのネパール人のゴビンダという人が犯人ではないか?と言われました。このネパール人はビザの期限切れということでしたが、渡辺泰子を●すことはしていないと言っていました。また事件当日このネパール人のゴビンダにはアリバイがありました。事件当日このゴビンダは幕張で働いていたということが分かっていることから事件現場の渋谷に犯行時刻にいくことはほとんど無理だったということです。

このようなことから当初から実はゴビンダは犯人ではなかったということが考えられます。さらに事件を調べていくうちに被害者に関する体毛と実はこのゴビンダの体毛や血液型あるいはDNAが一致しないということも分かっています。

しかしこのゴビンダが犯人と決めつけられていました。この事件では警察が無罪の外国人を犯人としてでっちあげたということも言われています。さらにここから事件に関する不可解な点について僕の思うことを書いていきます。

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喜寿荘というアパートで事件の目的をそらすために遺体を置かれたのではないか?

実は渡辺泰子は東京都渋谷区円山町の喜寿荘という木造アパートで遺体が発見されています。実はこの喜寿荘という木造アパートは鍵がかかっておらず誰でも入ることができたアパートということが分かっています。

このアパートの部屋で過去に渡辺泰子はゴビンダと金銭を介して男女関係になったということが分かっています。ここからは僕の憶測ですが、ゴビンダが犯人でなかったということもそうですが、実はこの事件の犯人は他の場所で渡辺泰子を●してここに遺体を運んでいたのではないのか?ということが僕は考えられます。そしてここから事件の核心に迫っていきます。

東電olが●されたことについて真犯人が何かをもみ消した?

実はこの東電ol事件に関してネット上で検索すると気になる単語が出てきます。東電ol+真犯人+もみ消したというキーワードです。僕は今回このことが気になったので調べてみました。

ここからはあくまでも噂レベルの真相不明な話ですが、実はこの事件の犯人が渡邉泰子の手帳を書き換えたという情報があります。つまり●した後でこの何かしら手帳に書かれていた情報を消したということです。何を消したのか?ということはわかりませんが、なにかしらこの渡邉泰子が知っていた情報が表に出る具合が悪いということでしょうね。

そして考えられることはこの不都合な情報をもみ消してアパートに死体を置いたと考えられます。後で書きますがこの内容は分かりませんが、原発に関する内容だったのではないか?とも言われています。ここから考えられることは渡邉泰子が売●していたことのトラブルということを表向きの理由として裏側は違ったことが動いたのではないか?という噂があります。

またこの事件の真犯人であると噂されている人物がいて暴●団関係者なのではないか?という噂もあります。渋谷で渡邉泰子が個人売●していたことをよく思わずお金をめぐって●したのではないか?といった噂もあります。もちろん真相はわかりません。

ただ最後に僕の意見を書いていきます。僕はこの解釈が一番可能性が高いのではないか?と思います。

東電ol事件の真相は闇の中です。陰暴論の理由は明るみにあるとまずいからだったのではないか?

ここから書く内容に関しては根拠はありません。僕のあくまでも憶測です。この東電ol事件の裏側には原発に関する何かが隠されているのではないか?と思います。大きな利権が関係していることに渡邉泰子の父親そして本人が様々なことを調べていき、おそらくなにかしら知ってはいけないことを知ってしまった。

そのことから●されたのではないか?という可能性が考えられます。日本の大きな利権である原発に関することに反対したことがこの事件の裏側にあるのではないか?と考えられます。そしてそのことをすべて隠すために隠せるように渡邉泰子が売●していたということでその方向に多くの人の関心を向けさせたのではないかな?と僕は思います。

日本の触れてはいけない部分に渡邉泰子が触れてその結果●されたということであれば話のつじつまがあうんじゃないかな?と僕は思います。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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