マレーシア航空370便墜落事故の謎や陰暴論について考察!

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今回はマレーシア航空370便墜落事故について調べていきます。最初にお伝えますが、今も謎だらけの事故です。そもそもこれは本当に事故なのか?ということに多くの人が疑問を持っています。僕も疑問や謎だらけだと思いますが、そこには陰暴論もあるのではないか?ということや僕なりにいろいろと調べて結果このような解釈ができるのではないのか?ということについてまとめていきますので最後までご覧いただければと思います。

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マレーシア航空機が行方不明になった(消えた)真相不明な今もなお真実はわからず謎だらけな件について。

マレーシア航空370便墜落事故と言われているものですが、この事故については乗客239人を乗せた飛行機がタイランド湾上空で行方不明になったつまり消えたという不可解な事故ということです。

なぜ消えたのか?ということが分かっておらず、この事故については多くの人が疑問を持っています。もう少しこの事故について詳しく触れていきます。

マレーシア航空370便墜落事故は本当にマレーシア機が墜落した事故なのか?

実はこの事故についてはそもそも謎が多いため分からないんですが、本当に事故なのか?ということが噂されています。一体どういうことなのかというと、マレーシア政府の発表では予定の方向と逆方向に進んで墜落したということを発表しています。

僕だけではないと思いますが、なぜ反対方向に進んだのか?ということも謎です。このことについては僕が今回記事のリサーチで思うことがあるので記事後半部分に書いていきます。

さらにこの事故がおかしいなと感じることについて書いていきます。

マレーシア航空機が失踪し、その後一部しか発見されていない件について!

実はこの事故ですが、事故後に飛行機の一部分しか見つかっていないということが分かっています。これもおかしいなと思います。またマレーシア政府は事故の調査がはっきりとわかる前から飛行機の一部分は370便のものだといったようなことを発表しています。実はこの飛行機には飛行機のid番号の部分が欠如していたことから決めつけることはできないといいうことです。そのような状況下でなぜマレーシア政府は決めつけたのか?ということが全く分かりません。そこに謎が残ります。ここまでの流れであきらかにマレーシア政府の対応もおかしいなと僕は思います。

しかしこの事故に関してはおかしいことというか陰暴論がささやかれています。いったいそれは何なのか?ということについて触れていきます。

マレーシア航空370便に関する陰謀論について。

この事故の一番の陰暴論ですが、ロスチャイルド一家のジェイコブ・ロスチャイルドと4人が世界の中で半導体の特許を持っていました。

世界のなかでこの半導体の特許を持っている人間は5人ですが、実はジェイコブ・ロスチャイルド以外の4人がこのマレーシア航空370便に乗っていました。つまりこの事故によって4人が亡くなったということはジェイコブ・ロスチャイルドが特許の権利をすべて独り占めできるということからジェイコブ・ロスチャイルドがなにかしら画策したのではないか?という陰暴論が出ています。

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たしかにこの陰暴論も考えられなくもないと思います。ただし今回の記事のリサーチで僕が感じたことですが、この可能性が高いのではないのか?ということについて触れていきます。

mh370便という飛行機が消えた(消息不明)真実はマレーシア航空は事故の隠蔽目的だったのか?

ジェイコブ・ロスチャイルドの陰暴論も考えられなくないなと思いますが、僕的にはこの事件の真実はこれなのではないのか?と感じる内容があります。

実はマレーシア航空370便にはリチウムイオン電池がたくさん積んでいたといいうことが分かっています。このリチウムイオン電池は発火の可能性が高いということが分かっていますが、マレーシア航空370便にはこのリチウムイオン電池がたくさん積んであったということが事故の後に発覚しています。

このことから考えられることはもしかしたらリチウムイオン電池が発火したということが原因で多くの乗客が亡くなったのではないか?ということが僕は考えられます。

もしもこの憶測が正しければ、マレーシア政府にしてみれば表面化してはいけない情報ということです。このようなことから考えるとマレーシア政府がこの事故を隠蔽しようとしたという理由になるのではないか?と思います。

マレーシア370航空機事故のと真相はパイロットの自●なのか?

実はこのマレーシア航空370便のパイロットである人が事故の後に生きていたといった報道が出たことがありましたが、実は嘘であったというようなことがすぐに言われました。あくまでも僕の憶測ですが、このパイロットが本当に生きていたのか?ということも分からないし、あるいはこのパイロットが自●しているという情報ですが実はリチウムイオン電池について●されたのではないか?ということも僕は考えられます。

またこのパイロットはマレーシアの元副首相を解放のためのテロ行為でこの事故を起こしたという情報もあります。マレーシアの元副首相が服役していたことを解放を要求したが、マレーシア政府に要求したが政府が要求に応じなかったことからパイロットが飛行機を墜落させたという情報もあります。

もしもこのパイロットがリチウムイオン電池のことを何か話すということになってもマレーシア政府としてはよくないことやまたまさかパイロットが元副首相が服役の要求してそのことを断って飛行機が墜落したということが判明するということにしてもマレーシア政府にしてみれば明かされてはいけない情報ということなのではないのでしょうか?もちろん真相は分かりませんが、僕のリサーチの感想はこのマレーシア航空370便事故の鍵はパイロットが関係していたのではないのかな?と思います。

さらにこのパイロットがなにかしら関係しているということが明るみに出ると飛行機の乗客の遺族に保険金を払わないといけなくなるということからどうしてでもマレーシア政府としては明るみに出したくないということなのではないのかなと僕は思います。

もちろんこの事故の真相は分からないのであくまでも僕の憶測ですが、僕なりに調べた結果こうなのではないか?ということを書いてみました。現在も多くの人が高いマレーシア航空370便事故についてまとめてみました。

ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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