バッキー事件の悲惨な内容とその後の現在について調べてみた。

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今回はバッキー事件について書いていきます。この事件がおこったその後の情報なども分かる範囲で調べてまとめたので最後までご覧いただけると嬉しいです。

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バッキー事件(ばっきー事件)のもつ恐怖の意味について考察!

この記事をご覧の読者さんはバッキー事件(ばっきー事件)をご存じでしょうか?この事件の本当の恐怖については某女優を使ったビデオなんですがやらせや演出ではなく本当に某女優に対して暴力をふるっていたということが判明しています。

史上最悪かつ最凶の事件です。いったいどのような事件だったのか?ということについてここから触れていきます。

バッキービジュアルプランニングが某女優に暴行してその後別の被害者が訴えたということです。

バッキービジュアルプランニングというa●メーカーが撮影ということですが、某女優に全治4カ月のけがを負わせたということです。この事件で社長である栗山龍を含む8人が逮捕されました。しかしこの事件では起訴されておりません。

ただし、社長である栗山龍が逮捕されたことで他の被害者が被害届を提出したことでその後に再逮捕されたということです。さらにここからですが、いったいどんなことをしていたのか?ということについて調べていきます。

全治4カ月のけがを負わせた事件ですが、肛門に浣腸器具を挿入して器具を破裂させ直腸穿孔、肛門裂傷したということでもしも発見が遅かったら某女優が亡くなっていたといわれる非常に危険なものでした。

バッキービジュアルプランニングは作品を購入した人たちを監禁友の会といって撮影に参加させており、作品の内容に関しては某女優に全く言わず無茶苦茶をしていたということです。この事件は警察も本気で捜査に乗り出して、事件の真相解明に乗り出していきました。その結果調べれば調べるほどに鬼畜なことをしていたということが判明しております。

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当然この事件の後に裁判になっていきますが、その裁判でわかったことが某女優1人相手に男が数十人で本気で暴行して、水中に女性を沈めていたということも分かっております。本当にこのような暴行された某女優が亡くなっていてもおかしくないのではないか?と考えられます。

そしてこのような鬼畜事件を起こした張本人であるバッキービジュアルプランニングの社長・栗山龍は裁判中に全く反省している様子はなかったという情報があります。

まさに本当の鬼畜ですね。気になる栗山龍はどうしているのか?について調べていきます。

栗山竜(栗山龍)は2020年現在どうしているのか?

栗山竜は事件内容が悲惨すぎることや反省を全くしていないということで2007年12月19日に東京地裁から懲役18年の実刑判決を言い渡されています。

つまり出所してくるのは2025年ということなので今現在は栗山竜は刑務所にいるとことですね。どうやら長野刑務所にいるみたいですね。

栗山竜は刑務所の中でも全く反省していないようです。本当の意味の鬼畜でありサイコパスな人間ということですね。さらにここから驚く内容について触れていきます。

バッキーは事件の後にバッキービジュアルプランニングは会社名をコレクターに変えた。

バッキー事件の後になんとバッキービジュアルプランニングは会社名をコレクターと変えて活動を続けていました。2017年にコレクターは廃業したという情報がありますが昔のバッキービジュアルプランニングの時の作品が現在も買えるということです。

このこと自体が衝撃的に良くないことではないでしょうか?さらに最後に気になる情報について書いていきます。

バッキー事件加害者のその後とソフトオンデマンドの関係について。

今現在はとても有名なソフトオンデマンドというアダル●を取り扱う会社ですが、なんとバッキー事件の主犯格を監督として雇っていたようです。

鬼畜事件を起こした残党がいろいろなところに分散しているということですね。きわめて脅威だと僕は思います。今後はバッキー事件のような悲惨なことが二度と起こらないことをただただ願うばかりです。

ということで今回の記事はここで終わりです。最後までごらんいただきましてありがとうございました。

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