バッキー事件の悲惨な内容とその後の現在について調べてみた。

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今回はバッキー事件について書いていきます。実際に起こった悲惨な事件ですがいったいどのようなことだったのか?ということや関連する情報についても触れていきますので最後までご覧いただければと思います。ということで早速書いていきます。

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危険な考えの栗山龍は昔から猫を●していた。

今回のバッキー事件という某女優向けのプロダクションの社長である栗山龍ですが、理解不能なことをしていますが、実は昔から人とは思えないことをしていたという情報が分かっています。一体どういうことなのか?ということですが、子供のころからよく猫を●していたということです。猫を●すことが趣味ということで、猫を拾ってきたり猫を買ってきて車でひき●したり、あるいは水の中に沈めて溺死させたりということが趣味だったと言われています。いったい命を何だと思っているんでしょうか?ありえない脳みそをしていると僕は思います。今回の事件でひどすぎるなと思う某女優が水の中で苦しむということがありますが、この栗山龍の考えが根底にあるのかと思うとぞっとします。そしてここからは事件について触れていきます。

バッキー事件(ばっきー事件)のもつ恐怖の意味について考察!

この記事をご覧の読者さんはバッキー事件(ばっきー事件)をご存じでしょうか?この事件の本当の恐怖については某女優を使ったビデオなんですがやらせや演出ではなく本当に某女優に対して暴力をふるっていたということが判明しています。史上最悪かつ最凶の事件です。この事件に関する気になる全体像について触れていきます。

バッキービジュアルプランニングが某女優に暴行してその後別の被害者が訴えたということです。

バッキービジュアルプランニングというa●メーカーが撮影ということですが、某女優に全治4カ月のけがを負わせたということです。この事件で社長である栗山龍を含む8人が逮捕されました。しかしこの事件では起訴されておりません。ただし、社長である栗山龍が逮捕されたことで他の被害者が被害届を提出したことでその後に再逮捕されたということです。この事件で実は人間とは思えないひどいことをしていたということが分かっていますのでそのことについて書いていきます。

バッキービデオの中でありえない水攻めや水地獄について。

このバッキー事件というのはどの内容もひどすぎますが、その中でも本当に悲惨すぎると思われる内容について触れていきます。バッキービデオという作品の中で特別人気があった作品といったものがありました。それが某女優を水攻めというものでした。女性を窒息する直前まで追い込んで一度息を吸わせてその後また水に沈めるというやらせなしの内容でした。本当に死の直前まで行くという危険極まりない行為です。女性が水や胃液を吐いたりしたらその後にまた続けていたということです。本当に人間とは思えません。信じられないことですがこの水攻めシリーズが人気があり、水地獄という作品をシリーズにしようとしていたようですがこの作品を撮影しているときに女優が怪我したことでこの作品は中止ということになりました。もしも女性が怪我をしていなかったら続いていたのか?あるいは作品として出ていたのかと思うと恐怖を感じます。そしてこのような鬼畜なことをしていますがこのことを行っていた人間たちもまた異常です。いったいどんな人間なのか?ということについて触れていきます。

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監禁友の会というやらせなしで恐怖すぎることを常に行っていた。

バッキービジュアルプランニングは作品を購入した人たちを監禁友の会といって撮影に参加させており、作品の内容に関しては某女優に全く言わず無茶苦茶をしていたということです。購入者が一緒になって女優に異常なことをしていたということで本当に恐怖でしかないと思います。そしてこのようなことに警察も動き出して逮捕されることになりましたが、ここからがまた異常です。鬼畜事件を起こした張本人であるバッキービジュアルプランニングの社長・栗山龍は逮捕後の裁判で全く反省していなかったという情報があります。ありえないことだと思います。そして気になる事件後の栗山龍はどうしているのか?について調べていきます。

栗山竜(栗山龍)は2020年現在どうしているのか?

栗山竜は事件内容が悲惨すぎることや反省を全くしていないということで2007年12月19日に東京地裁から懲役18年の実刑判決を言い渡されています。つまり出所してくるのは2025年ということなので今現在は栗山竜は刑務所にいるとことですね。どうやら長野刑務所にいるみたいですね。栗山竜は刑務所の中でも全く反省していないようです。本当の意味の鬼畜でありサイコパスな人間ということですね。さらにここから驚く内容について触れていきます。

バッキーは事件の後にバッキービジュアルプランニングは会社名をコレクターに変えた。

バッキー事件の後になんとバッキービジュアルプランニングは会社名をコレクターと変えて活動を続けていました。2017年にコレクターは廃業したという情報がありますが昔のバッキービジュアルプランニングの時の作品が現在も買えるということです。危険極まりない作品が今現在も購入できるということがよくない状況を生み出しています。某女優向けの作品というのは演出ですが本気で人が苦しむあるいは怪我をするというところまでやる神経が人間とは思えないと僕は感じます。女性のことをいったい何だと思っているのか?という疑問があります。今回の事件とは少し異なりますが、現在も街中で某女優にならないかといったスカウトがありますが、非常に危険です。モデルにならないかというようなことを持ち掛けて、女性が少しでも興味をもったら強引に契約させて途中で断ろうとすると

★親にばらすというおどし

★キャンセルするにはお金が必要

といったことが横行しているということです。女性に対して巧みにだます手口が現在も横行しているということなのでこのような鬼畜な事件が完全になくなるということが難しいのかもしれません。本当にひどすぎる事件で考えることがたくさんありました。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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