岡山地底湖行方不明事件に隠された裏側と日本の闇について考察!

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今回は岡山地底湖行方事件について調べていきます。この事件の表と裏そして日本の闇あるいは様々な噂について今回はあらゆる角度から切り込んでいきますので最後までご覧いただければと思います。

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信じるか信じないかはあなた次第です!

今回の記事内容は真相不明です。分かっている限りの情報を組み合わせて何が裏に隠されているのか?ということについてリサーチしています。この事件には隠したいことが様々あり、巧妙に隠されていますがそのトリックを順番に今回は紐解いていきます。証拠や真相は分からないですが。きっとこうなのではないか?というヒントや参考になっていただける情報が含まれていると思います。まずは一般的な情報から触れていきます。

岡山地底湖行方事件(岡山県地底湖行方不明事件)とはどいういうこと?wikiの情報を考察!

通称岡山地底湖行方不明事件と言われているこの事件ですが、真相が不明であり今もなお多くの人の関心があります。

この事件を要約しますと、洞窟内の中の地底湖で大学生が泳いでいるときに行方不明になったというものですが、その周辺に大きな謎が残ります。

この謎については僕が感じているだけではなく、wikiにも未解決事件というように書かかれています。これは事故なのか?または事件なのか?ということについてここから調べていきます。この事件は分からないと言われていますが・・・たしかにわかりませんがきちんと調べて憶測すれば見えてくると思います。嘘の情報に踊らされないということが大切なのかな?と僕は思います。

日本の中でも怖い岡山の鐘乳穴の巨大地底湖に置き去りにされた大学生の行方不明事件!

今回の記事の内容ですがまず事件なのか?ということについて調べていきます。この事件は




日咩坂鍾乳穴(ひめさかかなちあな)

という岡山の洞窟の中で高知大学の探検部の大学生が泳いでいて行方不明になったいう事件です。

この岡山の日咩坂鍾乳穴は日本の中でも怖い場所であり、ここに入るにはきちんとした許可をとってはいらないといけないんですが高知大学の探検部の大学生は許可をとらずにここに入っていました。なぜ許可をとらなかったのか?まさかこんな大事なこと忘れるわけがありません。実はこの許可を取り忘れたということもこの事件の真相に近ずく手がかりになると僕は思います。さらに行方不明になった大学生の救助活動を誰も行わずに帰っています。このこともかなりおかしいですね。このようなことから事件性が感じられるということです。さらに気になるところについて触れていきます。

高知大学の探検部の大学生が地底湖の洞窟で消えた事故なのか?

龍泉洞にはたくさんの地底湖があり、その中に岡山県の日咩坂鍾乳穴も含まれます。

このことからこの洞窟内でおこった事故なのではないか?という事故扱いとされていました。

最初は高知大学の探検部の学生が地底湖の洞窟で消えた事故という扱いでしたが、実はちがうのではないか?という説が浮上しています。大学生が行方不明になった事故ではないということでしょうね。ここからはこの事件にどのようなことが関係しているのか?ということについて触れていきます。

地底湖事件(龍泉洞事故)の後に部長・白米美帆と副部長・伊藤智子の情報が消えた?!

実はこの岡山地底湖行方不明事件の後に高知大学の探検部の部長である白米美帆と副部長である伊藤智子の名前が消えています。

またこの岡山地底湖行方不明事件で消えた高知大学の探検部の学生の名前を名倉祐樹といいますが、実は白米美帆と名倉祐樹はmixiでやりとりしていましたが、mixiのやりとりもすべて消されています。

いったいなぜmixiのやりとりが消えたのか?というか消したのか?非常におかしさを感じます。

このmixiの中に何かしら事件のヒントとなるものがあったのではないか?と思われます。このように証拠がなくなってしまっていますので真相は不明ですがこのmixiが全て消されていることや名倉祐樹ひとりを置き去りにしたということから事件の可能性が非常に高いと思います。またこのようなことも言われています。

岡山地底湖の中で高知大学の探検部員同士のいじめがあったのではないか?

今回のリサーチで分かっていることですが、高知大学の探検部内では男女関係のトラブルがよくあったといわれています。

そして実は鍾乳洞内で実は探検部内でお酒を飲んでいたさらには全●で男女では目を外していたという情報もあります。

そして高知大学の探検部内の男女比率は男性の方が多いことから実は鍾乳洞内で●されたのではないか?といった情報も出ています。

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このことから高知大学の探検部内で男女関係のもつれがあったということも考えられますが、そのことの延長線上に実は高知大学の探検部内でいじめがあったのではないか?と僕は思います。この話の延長線上では名倉祐樹1人を残して他の人たちが帰ったということも考えられます。ないじめの実態を隠したいことからmixiを消したのではないか?というように話はつながっていきます。

高知大学の探検部内での男女関係のもつれそしていじめということがこの事件の裏側に隠されているのではないか?という説ですね。ここから徐々に黒い内容について入っていきます。内容が衝撃的になっていきますので注意してください。

白米美帆の殺人とネット検索が入る理由について。

実はこの岡山地底湖事件に関してネット上で白米美帆+●人と検索する人がかなりいます。やはり部長である白米美帆がおかしな行動をとったということからこのように検索する人がいるみたいですね。このことも考えられなくはないですが、実はもっと気になることがあります。この事件の最大の不可解な内容について触れていきます。

名倉祐樹が極寒の地底湖で泳ぐはずがない!?

この事故が起こった時が寒い時期だったということで、考えられる可能性ですが名倉祐樹がごっかんの地底湖で泳ぐということが考えられません。寒い真冬の地底湖で泳ぐということ自体がおかしいということです。そしてここからは僕の解釈を書いていきます。

巨大地底湖に置き去りにされた大学生ということ自体が嘘なのではないか?

この事件ですが名倉祐樹の遺体が発見されていないということです。多くの人たちが何日も調べていて遺体が見つからないということは何を意味するのか?ということです。遺体がないということはこの巨大地底湖に置き去りにされていないあるいはもともと入っていないんじゃないか?ということが憶測されます。そしてこの憶測と事件に関して分かっている情報を組み合わせて隠されている部分に迫っていきます。

名倉祐樹がもともと岡山地底湖に入っていないのではないか?

実はこの事件に関して言われている内容のほとんどがが真相からかけ離れているのではないか?と僕は思います。真面目にそう思います。多くの情報では名倉祐樹が地底湖に入ったということから始まりますが、ここの入り口からして間違っている可能性が高いです。なぜそう思うのか?ということを書いていきます。

★名倉祐樹が入ったところを誰も見ていない

★名倉祐樹のおぼれた声を誰も聞いていない

★高知大学の探検大学のメンバーが名倉祐樹が中に残っているのも関わらず目印を全てかたずけている

★洞窟の中に入る際に許可をとっていないということ

このことからどう思いますか?名倉祐樹の遺体がなければ入ったという証拠もありません。現場から帰りに目印を持ち帰ったということですが、もともとはいっていなければこのことについても説明がつきます。洞窟の許可も証拠になるのであえてとらなかった。確証はありませんが、名倉祐樹が地底湖に入っていないということを考えると話のつじつまがあいます。そして僕の解釈ですが、きっとこの事件はこの複雑な岡山地底湖という場所で事故に見せかけた●人だと思います。犯人が誰かということはわかりません。しかしこの事件が報じられない理由については分かっている情報があるので最後に触れていきます。きっと隠されているものはこれだと僕は思います。

岡山地底湖事件の隠していることは日本の闇である部落問題なのか?

この事件に関してはマスコミも取り上げないあるいは警察の動きもおかしいということです。証拠こそありませんが、高知大学の探検部の親に部落問題の親がいるという情報があります。関西エリア周辺の部落問題というのは警察も触れない案件です。もちろんマスコミも取り上げません。このようなことから考えて、日本の闇である部落の裏の力が働いたことでこの事件は触ってはいけない案件となっているということだと僕は思います。証拠がありませんが、もしも名倉祐樹が●されたということであればきっと●された場所は違う場所だと思います。そしてこの岡山地底湖でさも事故にあったように見せかけて闇に葬り去ろうとしたということではないでしょうか?犯人は誰かわかりませんが、部落の問題から日本の闇組織が動いたと考えられます。岡山地底湖事件というのは表向きは名倉祐樹という大学生が地底湖で行方不明になったということですが、裏では全く別の場所で●されたということを部落問題の闇で警察とマスコミにストップさせたということだと僕は思います。だからこの事件は表に出ないということです。信じるか信じないかはあなた次第です。最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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