ノストラダムスの大予言について考察!実は未来を読んでいたのか?!

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今回はノストラダムスの大予言について書いていきます。ややスピリチュアル的な要素もあるとは思いますが、様々な情報を組み合わせると実はノストラダムスは2020年現在のコロナウイルスについて予言していたさらに言うと予言を的中させていたのではないか?ということも考えられます。そんな気になる情報について今回は調べてまとめていきますので最後までご覧いただけると嬉しいです。

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ノストラダムスはどんな人かについて。大予言とはどういうことなのか?

この記事の読者さんはノストラダムスについて詳しいかもしれないのであまり長々と書かない方がいいかもしれませんのでさくっと書いていきます。予言者です(←さくっとしすぎですね)ノストラダムスはフランス人で予言書を書いておりそれがフランス庶民の中ですごく人気があったといわれています。ノストラダムスの大予言は1997年に人類が滅亡するということを言っています。実はこのノストラダムスの大予言が今現在のコロナウイルスのことなのではないか?と言われています。もう少しそのことについて調べていきます。

ノストラダムスは2020年のコロナウイルスを予言していた?未来が見えていたのか?

ここからはややスピリチュアル的な感じと時期が若干ずれますが実はノストラダムスの大予言がおよそ20年ほど遅れてきたのではないか?ということが噂されています。この噂は単なるデタラメではなくきちんとした根拠となりうるものがあります。ここからその根拠について触れていきます。

ノストラダムスの予言集の中にある言葉について考察!

ノストラダムスの予言集の中にこのような言葉があります。

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海辺の都市の疫病は死が復讐されることでしか止まらないだろう
罪なくして咎められた公正な血を代償に偉大な婦人は偽りによって辱められる

この海辺の都市が武漢・華南海鮮市場を指しており、偉大な婦人は呉儀女史のことを指しているのではないか?と言われています。もともとノストラダムスは医者であり、今回のコロナウイルス肺炎に関しても的中しているのではないか?ということが海外(世界)でも大きく話題になっています。つまりガセネタではなくきちんとした根拠に基ついたことであるということです。そしてここまで聞くともうだいぶ怖いなと感じてしまうことについて最後に触れていきます。

ノストラダムスの予言の恐怖の大魔王の正体がコロナウイルスなのではないかと解釈可能?!

ノストラダムスの中に恐怖の大魔王というものがあります。実はその恐怖の大魔王の正体こそが実はコロナウイルスなのではないか?という解釈もできます。コロナウイルスは人間の命を奪うだけではなく、日本経済の終焉をも感じさせます。僕は最近生活していく中で感じることですが、ここまでの経済的な打撃を食らってしまうと本当に日本経済が再建不可能になるのではないか?と思います。僕が最近感じていることはコロナウイルスという病気で亡くなる方もいますが、それ以上にコロナ騒動で経済的にたちゆかなくなって亡くなってしまう方もいるのではないか?と真剣に思います。今まで業績が良かった会社が倒産していくというニュースをsns等でよく見ると本当にやばいのではないか?と僕は感じます。この話を過去に職場で真面目に話したら頭おかしいねと言われたのでもう人には言わないようにしようと決めていますが、僕の本当の心の中で思っていることに共感してくださる方がいるかな?と思って本心を暴露してみました。もし可能であることなら一刻も早くこのコロナ騒動が収束へ向かうことを心の底から願っています。ということで今回の記事はここで終わりです。最後までごらんいただきましてありがとうございました。

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